2018年 6月 の投稿一覧

日本で出版された「抗日ドラマ読本」、中国人に大ウケ!?「日本人のこういう能力は最強」

2018年4月17日、中国版ツイッター・微博で、「日本で『抗日神ドラマ大百科』が出版された」と紹介する投稿があり、ネットユーザーの間で議論を呼んでいる。
【その他の写真】
紹介されたのは今月刊行された「中国抗日ドラマ読本」(パブリブ)という書籍。
(省略)
本の帯には「時代背景完全無視!反日プロパガンダどころかもはやギャグ!」と書かれており、抗日ドラマを完全にコメディーととらえて作品の数々を紹介していることがうかがえる。抗日ドラマをめぐっては、中国国内でもその荒唐無稽な演出や時代考証の甘さなどがたびたび指摘され、「抗日神ドラマ」などとやゆされて久しい。
今回、こうした書籍が日本で出版されたことについて、中国のネットユーザーは「時代背景完全無視…。笑った」「日本人の資料作りの能力はやっぱり最強だな」「本に収録されている資料の膨大なこと……心から敬服するわ」「(こんなものをまとめる本を出すなんて)日本人も暇なんだな」などのコメントが寄せられた。また、日本人は抗日ドラマをあくまでも「特撮ドラマ」ととらえているとの考えを示すユーザーもいた。
全文
http://www.recordchina.co.jp/b592900-s0-c30.html
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524301533/

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19歳の少女うさぎ2匹を盗んで切り刻む

切り刻んだか…うさぎ盗んだ容疑で少女逮捕
今年1月、横浜市の幼稚園からうさぎ2匹を盗んだとして、神奈川県警は28日、19歳の少女を逮捕した。少女は容疑を認めているという。
(省略)
全文
https://news.goo.ne.jp/article/ntv_news24/nation/www.news24.jp-articles-2018-06-29-07397140-html.html

転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530235679/

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【衝撃】女神転生の生みの親が開発の裏側を暴露「アトラスは私がメガテンに関わった事ずっと伏せてた」

女神転生の基礎ともいうべき、世界観やゲームデザインなどを手がけた鈴木一也氏をご存知だろうか。たとえば、シリーズの名言「コンゴトモヨロシク」というセリフを考えたのも鈴木氏である。
(中略)
鈴木: もともと、アトラスは私がメガテンに関わったことをずーっと伏せていたわけです。これは言っても大丈夫ですよね(笑)? 要はまあ「メガテンは自分たちのものである」という気持ちがアトラスにはあるんで、アトラスを辞めた鈴木と上田さんまで無かったことにされて、ファミ通とかには金子、岡田コンビで……。
小林: あーあーあー(笑)!
記者: 話題を変えましょう(笑)。
鈴木: かつて僕が作った「モンスターメーカー」というゲームがあるのですが、ゲームボーイの初代「ポケットモンスター」は、ポケモンの開発者がモンスターメーカーをプレイして「あ、これだ! モンスターを仲間にすればいいんだ!」と思って作ったらしいです。
鈴木: 「真・女神転生」はアトラスから発売されましたが、いろいろと奇跡的な背景がありました。ナムコの営業さんは自分のところで続編を出したいという話だったんですよ。ところが、実はファミコンのメガテンって最初あんま売れなかったんです。30万本ぐらいですね。
ナムコさんのゲームは百万本売れてもおかしくないレベルの人気作ばかり。ナムコさんの社内プログラマーが自分たちで作って3か月で作れるゲームが百万本売れるんです。ところが、アトラスに作らせたゲームが八か月かかって30万本しか売れない。
そうなると、ナムコさんのプログラマーから「そんなゲームはナムコはいらない!」という声が上がるわけです。ナムコさんはプログラマーの発言力が強いので、「じゃあアトラスで売っていいですか?」という流れで、まんまとせしめたんです(笑)。
記者: ナムコさんは「いいよいいよ出しなよ」という流れだったんですね。
鈴木:「じゃあやっていいですよ」って。もの凄くラッキーでした。
(以下略)
長すぎるので全文と写真は以下ソース


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524485350/

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【衝撃】実写化した北斗の拳のケンシロウが「体臭がヤバイ敵」を倒す動画/夏は体臭ヤバイ男いるよな

人気漫画「北斗の拳」が日本において初の実写化。
なんとケンシロウをイケメン俳優の伊藤英明(42歳)が演じ、さらにリンとバットも実写キャラクターとして登場
さらに驚きなのが「北斗の拳」に無くてはならない存在の敵キャラも実写で登場し、なんと体臭で襲いかかってくるのだ!
・キレイになった敵キャラ
物語はこうだ。敵キャラがあまりにも体臭がクサかったため、刺激臭に負けてバットが倒れてしまった。
心配するリンだったが、バットを救うには敵キャラの体臭を消さなくてはならない。そこでケンシロウは自身の肉体をクレンジングウォッシュで洗い出し、吹き飛ばした泡で敵キャラを洗浄。
キレイになったザコ敵から体臭が消え、バットやリンたちと仲良くなったのであった。
(以下略)
全画像と詳細は以下ソース



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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524533841/

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