2018年 11月 の投稿一覧

ソウルのど真ん中で金正恩ファンクラブのオフ会が開催市民「狂ってる」「完全におかしい」

26日の午後2時40分頃、ソウルの中心地にある光化門広場にて金正恩の熱烈ファンの集会が行われた。「私は熱烈な金正恩委員長のファンです。ファンクラブを公開募集します」
こうして募集され開催された集会を行ったのはキム・スグン(35)団長。通りすがりの人々にも「皆さんもすぐに金正恩が好きになるでしょう」、と大声で叫び声をかけていた。しかしその反応は冷ややかで声をかけられた市民は「狂ってる」と言ったものだった。
(省略)
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ソウルのど真ん中で金正恩ファンクラブ集会が開催 市民「狂ってる」「完全におかしい」



ポスター

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543278723/

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10万円の本を1冊だけ刊行、国会図書館に納本で半額get!→「詐欺なら返金させる」と調査へ

(略) 1冊あたりの定価が6万4800円であり、90巻以上にわたって刊行されている書籍がAmazonで販売されていると発覚したことが、騒動の発端だった。しかも、出品数はそれぞれ1冊である。 (略)
当該の出版社の刊行物の大半は、5万円から10万円もする高価なものばかりだ。



複数の出版社名を使い分けているようだが、HPやFacebookに記されている所在地や電話番号は同じである。 (略)
現地を訪問し、その様子を撮影する人物も現れた。画像に写っていたのは理容室であり、ドアに設置された小さな板に出版社名が記されている。

国会図書館に納本した場合、価格の半額と送料が出版元に支払われる。実際には市場にほとんど流通させるつもりのない書籍を次々に刊行し、1冊あたりの価格を異常に高く設定することで、不当に利益を得ているのではないかというのだ。 (略)
当該の出版社への取材を試みたが、留守電になっていて関係者と話すことはできなかった。そこで、先述の理容室に尋ねてみたところ、出版社を経営する人物の家族である男性が電話に出た。出版社と理容室が同じ所在地であることは間違いないが、出版社の事業内容は本人でなければ分からないという。出版社を経営する人物は、外出中らしい。いつ戻ってくるかと尋ねたが、全く分からないとの回答だった。続いて、国会図書館に連絡した。図書館では、今回の騒動に関しては把握していなかったそうだ。担当者によると、架空の書籍等に高い価格をつけるという手口は、以前から頻繁に行われているそうだ。例えば、総会屋が国会図書館にやってきて、「この本は100万円するから50万円を払え」などと恫喝してくることもあるというのだ。そのような要求は、全て断っているという。今回の件に関しても、事実関係を調べて対応するとのことだった。もし不正が発覚した場合には、これまでに図書館から当該の出版社に支払った金額の返還を求めるという。
記事全文とそのほかの画像一覧
http://tanteiwatch.com/27373
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1445748683/
【乞食速報】10万円の本を1冊だけ刊行、国会図書館に納本で半額get!→「詐欺なら返金させる」と調査へ

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1冊6万の謎の本「亜書」国会図書館に代償金136万、ネットで指摘…出版社「内容に意味はなく、芸術品」

1冊6万円謎の本、国会図書館に 「代償」136万円
塩原賢、竹内誠人
2015年11月1日05時10分
ギリシャ文字などを無作為に打ち込んだ1冊6万4800円(税込み)のシリーズ本が、国立国会図書館に78巻納本された。納本された本の定価の一部などを発行者に支払う仕組みがあるため、すでに42冊分の136万円余が発行者側に支払われている。納本は法律で義務づけられているが、ネットでは疑問の声が上がり、同館も支払いが適正だったのか調査を始めた。
「ネットの指摘はいわれなき中傷」 「亞書」制作の男性
問題の本は、りすの書房(東京都墨田区)が発売した「亞書(あしょ)」。同社によると2月にネット書店「アマゾン」で販売を開始。
112巻まで作成し、最終的には132巻まで出す予定という。A5サイズで480ページのハードカバー。各ページとも縦12センチ、
横9センチの枠内にギリシャ文字やローマ字が並び、ページ数は振られておらず、全く同じ内容のページもある。国会図書館へは3月ごろから10月にかけて78巻までが1部ずつ納本された。
同館は納本された本の定価の5割と送料を「代償金」として発行者に支払うことが国立国会図書館法などで定められている。2014年度は、約15万点に対し約3億9千万円の代償金を支払った。「亞書」は目録作成中のため館内での閲覧はまだできないが、同館のホームページの蔵書リストに載ると、ネットで「代償金目当てでは」と炎上。りすの書房は10月26日以降、アマゾンでの販売を取りやめている。
同社は2013年3月に設立され、代表取締役の男性(26)が1人で運営。男性は朝日新聞の取材に対し「自分が即興的にパソコンでギリシャ文字を打ったもので、意味はない。本そのものが立体作品としての美術品とか工芸品。長年温めてきた構想だった」と説明。題名も「ひらめいて付けた。意味はない」。著者のアレクサンドル・ミャスコフスキーは「架空の人物で、作品のイメージとして記載した」と話した。
http://www.asahi.com/articles/ASHBY3VSMHBYUCVL008.html?iref=comtop_6_06

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2015-10-25
10万円の本を1冊だけ刊行、国会図書館に納本で半額get!→「詐欺なら返金させる」と調査へ
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1446348267/
1冊6万の謎の本「亜書」 国会図書館に代償金136万、ネットで指摘…出版社「内容に意味はなく、芸術品」

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「上司の許可」なく妊娠した女性従業員が罰則を受けるか中絶するかを迫られる中国

・上司の許可無く妊娠の女性従業員、中絶か罰則か迫られる(中国)
このほど中国で、信じられない就業規則を設けた銀行が物議を醸している。そこで働く女性従業員が、上司の許可なく妊娠したことで罰則を受けるかさもなくば中絶を迫られたという。『中国新网』『中国日』などが伝えている。
(省略)

画像は『中国新网 2018年11月21日付「位要求要流要分 孕批制死在手里?」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)
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2018.11.26 19:50 テックインサイト
http://japan.techinsight.jp/2018/11/masumi11241258.html
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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543234247/

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