2018年 11月 の投稿一覧

【大阪W選】「ご苦労さんです」の一言にブチ切れ、投票管理者ブン殴って脅迫した会社員を逮捕

大阪府知事選の投票所で投票管理者を殴るなどしたとして、大阪府警は23日、公職選挙法違反(投票管理者への暴行等)容疑で大阪府茨木市の会社員の男(47)を逮捕した。「今回のことはやり過ぎました」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は22日午後7時45分ごろ、市内の投票所で机をひっくり返した上、投票管理者の70代男性の左側頭部を右手で1回平手打ちにし、「机の角を脳天に突き刺すぞ」などと脅迫したとしている。
府警によると、男は投票管理者が投票に訪れた有権者に「ご苦労さんです」と声をかけていたことに激高。「『ご苦労さんです』という言葉は目上の者に使う言葉ではない。俺は大阪府民として当然の権利を行使してるんや。謝れ」などと因縁を付けたという。
当時現場には市職員や投票者ら約10人がいた。男は現場から立ち去ったが、通報を受けた府警が捜査を進め、翌23日に逮捕した。
http://www.sankei.com/west/news/151123/wst1511230055-n1.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1448285974/
【大阪W選】 「ご苦労さんです」の一言にブチ切れ、投票管理者ブン殴って脅迫した会社員を逮捕

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「高IQの人はぼっちになりやすい」英日科学者の研究

高IQグループに属する人は孤独を感じやすいという研究結果
人口密集地域に住む一般人は生活満足度が比較的低いが、頻繁な社会活動で幸福度が増すという。最近の研究によると、友達と一緒にソーシャル的なイベントを行なうのが多すぎるため高IQの人はより孤独になりやすく生活満足度が下がっていることがわかった。英国「デイリーメール」紙の報道を引用して環球網が伝えた。
通常、人々は人との付き合いが頻繁だと感じれば感じるほど幸せだと考えている。進化心理学者の金沢哲(かなざわさとし)氏とノーマン・リー氏がこのことについて疑義を呈した。彼らは、「『大草原理論』が幸福を感じる基本になっており、太古の時代に形成した社会的スキルの中心部分は今もなお人々の幸福感に大きな影響を与えている」と考えている。
「大草原理論」とは広大なアフリカのサバンナで我々の祖先は生きるために協力するほかなく、異性を求めて社交活動を行なっていたが、同時にパーソナルスペースを大事にしていたとしている。
実験では18歳から28歳までの成人を研究対象に選び、彼らに自分の生活に満足しているかどうかを評価させた。人口密度と社交頻度の2つの要素に注目すると、人口密度が高い地区の人は生活満足度は一般的に低く、社交頻度が高い人は生活満足度を引き上げていた。
しかし、この2つの要素とIQの高さには非常に大きな関係がある。高IQグループからすると、社交頻度が高いと生活満足度が低い。理由としては目まぐるしく発展する現代社会においては、人間の外向的な性質と余裕のない社会発展のニーズに衝突が生じるからである。従って高IQグループの人が社会に適応できるが、祖先の社会的なルーツを放棄している。
http://j.people.com.cn/n3/2016/0325/c94475-9035668.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1459002548/
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「日本のテレビ局は傲慢」「放送局自体が活動家のよう」ケント・ギルバートさんらが、テレビ報道を猛烈批判

「日本のテレビ局の態度は傲慢に見える」「放送局自体が活動家のようになっているように見える」-。
26日に開かれた「放送法遵守を求める視聴者の会」の記者会見では、呼びかけ人の一人、ケント・ギルバートさんがそう訴えるなど、出席者から日本のテレビ報道全体への疑問が相次いだ。
「(報道機関には)政府を監視し、指摘すべきところは指摘する役割がある。でも、放送局の傲慢な態度は、非常に許し難い。特に安保法制について言うなら、(テレビ報道は)極めて幼稚なプロパガンダを繰り広げ、実に醜かった」
ギルバートさんは会見で、安保法制への反対意見の紹介に時間の大半を費やしたテレビ局の姿勢を厳しく批判。「日本の放送局と新聞社は分離すべきだ」とも訴えた。
放送法第4条は、番組編集に当たり、「政治的に公平であること」や「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」をテレビ局に求めている。代表呼びかけ人で作曲家のすぎやまこういちさんは「地上波の放送局は準独占企業体といってもいい。だからこそ、政治的に公平でなければならない」と訴えた。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。
ソース/産経新聞社
http://www.sankei.com/entertainments/news/151126/ent1511260018-n1.html
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448534247/
【TV】「日本のテレビ局は傲慢」「放送局自体が活動家のよう」ケント・ギルバートさんらが、テレビ報道を猛烈批判

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遙洋子、“長男問題”で喜多嶋舞を全力擁護「生んだ女の何が悪い!」

デイリースポーツ 11月28日(土)15時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00000046-dal-ent
タレントの遙洋子が28日、関西テレビのバラエティー番組「胸いっぱいサミット」(土曜、後0・00)に出演。俳優・大沢樹生(46)が、元妻で女優の喜多嶋舞(43)が出産した長男との「親子関係不存在」の確認を求め、「親子関係は存在しない」との判決が出た訴訟について、「私は喜多嶋さん側に立ちたい」と熱弁した。
遙は「夫として裏切られた感がある、かわいそうだという男性側の同情派、子供が傷つくやないかという同情派、もっとも同情をもらえてないのは喜多嶋さんの側ですよね」と分析、その上で「私は喜多嶋さん側に立ちたいと思います」とキッパリ言い切った。
出演者一同が「ええっ!?」とどよめく中、遙は「ここから先は私の妄想ですけど」と前置きしつつ、「妊娠してしもた!どっちの子かわかれへん、私はどうしたらいいの?子どもはなかったことにするの?いや、生みたいわって思ったときに、こっち(大沢)が私にほれてきてん。こっち(実の父)はプロポーズしてくれへんかった。そしたらこっち(大沢)と結婚して、イチかバチかや!言うて生んだ女の何が悪い!」と、喜多嶋を擁護した。
これに対し、共演した東国原英夫(58)は「、喜多嶋さんは結婚してから家庭の中で、酒を飲んで酔っぱらって、『この子はあなた(大沢さん)の子どもじゃないのよ』って言ってたって。それがきついと思う」と反論。それでも遙は「酒飲んで『あんたの子じゃない』っていう前に、ケンカか何かあったはず。何らかのトラブルがあったから離婚したんでしょ」と喜多嶋の味方についた。
すると東国原が「あなたの子どもじゃないのなんて、それは絶対言っちゃいけないでしょ。しかもそれが事実だったんだから!」とヒートアップ。これにも遙は、東国原をにらみつけ「言うたとしても、聞き流せや!」と、あくまで問題は裁判に訴えた大沢にあるという立場を貫いた。
ゲストのフリーアナウンサー・宮崎宣子が「(喜多嶋は)子どものために言ってるのかなって思ったんですよ」とフォローすると、遙は「『あなたの子です』って言ってるのは、彼女の愛ですやん」と強調。東国原に「あなたの子じゃないって言ってたって」と反論されると「だから(2人の)ケンカやって」と、自身の主張を繰り返した。
画像 タレントの遥洋子

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448693961/
【芸能】遙洋子、“長男問題”で喜多嶋舞を全力擁護「生んだ女の何が悪い!」

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【サヨク速報】弁護士の上瀧浩子先生「日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、差別にはあたらない」

上瀧浩子 @SANNGATUUSAGINO
9:20 – 2015年11月26日
(アンカー略) おはようございます。まず、一社会の中で、一集団が他の集団との関係で、優位・劣位の関係にある場合があります。それは、おっしゃるように資本と労働力、大人と子ども、男性と女性など様々な関係性があります。劣位の者を保護すべきカテゴリーにより色々な法制度があります。


9:34 – 2015年11月26日
(アンカー略) そして、集団間の優位・劣位は歴史的に形成されてきたものです。また、マイノリティの定義は国際人権法上では明確に確立していませんが、一国の中で人数的に少数者、支配的地位にない、言語・文化などが異なるが、これを維持していこうという意思の存在等を要素としています。


9:43 – 2015年11月26日
(アンカー略) 先の要素は私の記憶で不正確ですが、ごめんなさい。そして、要素の中で、重要なのは、被支配的地位にあるということだと思います。この社会的な集団間での非対称が前提となって差別が行われると考えています。


9:52 – 2015年11月26日
(アンカー略) 日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらないと思います。例えば、「日本人女性をレイプしろ」との内容は日本人であることについては差別とはなりませんが女性差別であると考えます。
https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/669680193208905728
10:12 – 2015年11月26日
(アンカー略) ノアさんの子供の場合には、日本人という意味では差別ではないと思いますが、大人・子どもという別個の力関係があると思います。また、差別・暴言は該当性と悪質性の程度は分けて考えられると思います。何れが悪質かは、個々の状況を踏まえて検討するべきかと思います。


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1448679328/
【サヨク速報】弁護士の上瀧浩子先生「日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、差別にはあたらない」

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コンビニコーヒー導入から5年、セブンとファミマがマシン刷新エスプレッソからドリップが主流に

コンビニコーヒーに新局面 上位2社がマシン刷新、ドリップが主流に
セブンの新マシンはタッチパネル式(都内で行われた発表会で)

〈ファミマがエスプレッソからドリップに切り替え〉
コンビニエンスストア(CVS)のコーヒーが新たな局面を迎えている。業界トップのセブン‐イレブン・ジャパンと2位のファミリーマートがこの秋、新コーヒーマシンへの入れ替えを相次いで発表した。ラテにこだわり、ラテに合うコーヒーとしてエスプレッソで差別化してきたファミマが業界標準のドリップタイプに切り替える。一方でセブンはボタンを押さなくてもホットとアイス、レギュラーとラージを自動検知し、抽出時間を2割短縮する最新鋭のマシンを導入する。
(省略)
全文
http://news.livedoor.com/article/detail/15644086/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543153344/

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