2019年 3月 の投稿一覧

「伝統を理解できない私たち韓国人に文化財建築を復元工事することは不可能なのでしょうか?

抜粋
伝統は「大したものなのか」と聞かれると特に否定することもできない。ご飯や餅が食べられるわけではないが、人はご飯と餅だけで生きているわけではない。
ある国ではせいぜい150年しかならない伝統を全世界に気どってるのに、韓国は600年以上の文化財を燃やした上に復元まで不良だらけで、伝統ということを口にすることさえきまりが悪い。崇礼門(スンレムン、南大門)の話だ。柱が分裂して丹青は剥がれ、床は浮き上がっているという。「1962年の補修時に比べて、時間と予算を半分しかかけなかった」という証言も出た。広報に24億ウォン(約2億2000万円)をかけながら、木材の価格はたったの2億3400万ウォン。結局、人が問題だが、そもそも左右の城郭を含めて工事期間をたったの5年に設定したことから間違いだった。李明博(イ・ミョンバク)当時、政府の任期内に終わらせようとしたという指摘を避けられない。
13日に開館する国立現代美術館のソウル分館も似たような紆余曲折を経験した。2009年1月、建設計画が発表されるやいなや発掘の地表調査も終わる前に設計公募に入った。当時、文化体育観光部のある高官は「2012年12月12日までに完工」とし、日付まで決めてせき立てたという。“大統領様”の任期を意識した無理な予定だった。工事は2011年6月に始まったが、昨年8月に、工事現場の火災で4人が死亡し25人が負傷する惨事が起きた。少なくとも4年は必要だという専門家の言葉を無視したこととこの惨事の間に因果関係がないと果たしていえるだろうか。
先月開かれた「2013釜山建築文化祭」では、釜山の姉妹都市であるバルセロナ(スペイン)が参加した「ガウディとバルセロナを歩く」という特別展が開かれた。世界的な建築家であるアントニ・ガウディが設計し、130年間工事中にある聖家族聖堂(サグラダ・ファミリア)写真も展示された。130年は長すぎるとしても、「30年の間、復元工事中」という文化財の建物は韓国には不可能なのだろうか。
http://japanese.joins.com/article/081/178081.html?servcode=100&sectcode=120&cloc=jp|main|top_news
転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1383961479/
「伝統を理解できない私たち韓国人に文化財建築を復元工事することは不可能なのでしょうか?

続きを読む

チリ「日本よ、イースター島買わないか?」

突然ですが、モアイ像で知られるイースター島が日本の領土になる可能性があったことをご存じですか。1937年、チリの日本大使館から本国に送られた公電、外交文書が伝える歴史的事実です。
こうした事実は、外交文書が公開されなければ埋もれていたかもしれません。しかし、外交文書はすべてが明らかにされるわけではなく、「極秘」や「秘」といった機密指定で厚いベールに包まれている一面もあります。財務省による決裁文書の改ざんなどで公文書の管理のありかたが問われていますが、外交の分野では、文書の公開のしかたひとつで歴史が変わりかねない、そんな大きな影響があることが見えてきました。(政治部 外務省担当記者 辻浩平)
(省略)
全文
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180426/k10011416811000.html

転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524754039/

続きを読む