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若者「おじさんはインスタグラムやらないで」中年と繋がりたくない若者たちが増加中

http://diamond.jp/articles/-/90062
おじさんは入っちゃダメ?
ブログで盛り上がる「インスタ年齢問題」
「お願いー?目上の方々、おじさんおばさんはインスタやらないで」
30代以降の中年世代なら、イラ立ちを感じそうなこの一文。こうした書き出しで始まったある女性のブログが、今年大きな騒動となった。
“インスタ”とは、友人と写真を共有したり、それにコメントしたりする「インスタグラム」のことで、SNSの一種だ。数あるSNSの中でも成長著しく、たとえば自分自身を撮影する「自撮り」がここ数年で定着したのも、その写真をインスタに載せて友達に見てもらうというゴールが生まれたから、と考えられる。
この流行は世界的なもので、「自撮り」を意味する英語の「セルフィー」という言葉が一気に定着したらしい。おじさんの典型と言える筆者(30代)にとっては、到底ついていけない世界だ。
実際、インスタは10代・20代の若者を中心に人気を得ていると言われる。そんななか、冒頭で紹介したブログは、インスタの人気上昇に伴い、中年世代にそれが普及することに対して、否定的な内容となっている。
もちろん、このブログが看過されるわけはなく、ブログに対して「年齢でこんなことを言っちゃダメ」「自分たちが正義みたいな言い方やめなさいよ」というコメントがついている。
ただし、批判的なコメントばかりではない。ブログの反応を見ると、決して少なくない数の賛同があったのも事実だ(それについては後述したい)。また、ブログの主張は別にして、確かにインスタグラムは若者文化の象徴であり、「みずみずしい世界」という印象がある。
ある知人(38歳/男性)は、「インスタに写っている日常は全部セレブみたい。よく言うと、キラキラして見える」と言っていた。筆者としても、まぶしくて近寄りがたい、踏み込むには勇気がいる印象だ。
とはいえ、人気を博すツールなら、今後私たち中年世代でも“インスタをやりたくなるとき”が来るかもしれない。過去、SNSの多くは若者から流行し、次第に中年世代に普及していった。
であれば、インスタにおける若者との距離の取り方も考えてみたいところ。そこで参考になるのは、少数とはいえすでにインスタを楽しんでいる中年世代だ。彼らは、インスタの中で「若者との温度差」を感じているのだろうか。気を遣う部分があるのだろうか。また、一方の若者たちは、中年世代のインスタ進出をどう考えるのか。彼らの声を聞きながら、若者文化と中年世代の距離感を探ってみた。
インスタを「若者文化の象徴」と言ってきたが、それはデータからも読み取れる。総務省の『平成27年情報通信白書』 を見てみよう。ここには、様々なSNSの年代別利用率が載っている。以下に、インスタとフェイスブック、ツイッターのデータを載せた。
■年代別利用率(左から20代以下、30代、40代、50代)
・インスタグラム:16.0%、7.8%、3.5%、2.0%
・フェイスブック:49.3%、38.3%、36.8%、30.8%
・ツイッター:52.8%、33.0%、29.5%、24.3%
フェイスブックやツイッターに比べ、インスタは年代が上がるごとに利用率の比率がガクンと下がる。「20代以下」と「40代」の利用率を比べても、フェイスブックやツイッターは半減まではいかないものの、インスタグラムはおよそ4分の1まで利用率が落ちている。若者が集中的に使っていると言えよう。
おじさん世代のユーザーは
若者との温度差を感じている?
では、若者が多いインスタの世界で、中年世代のユーザーは「若者との温度差」を感じているのだろうか。「インスタ利用の目的」と合わせて聞いてみた。以下に紹介しよう。
なお、中年ユーザーを探すのはなかなか大変だったため、それほどコメントが多くないことはお許しいただきたい。
「ゴルフが趣味なので、ゴルフ仲間とのコミュニケーションにインスタを使っている。自分のスイング動画を載せてコメントをもらったり、その日のスコアや新しいゴルフウェアを見せたり。基本的にその仲間内だけで使っており、
みな同世代。だから若い人をあまり意識しない」(42歳/男性)
「興味本位で登録したインスタ。子どもができてからは、『子どもと○○に行った』『今日は子どもが○○した』という子育て日記になっている。コメントがつくと嬉しいので、今も子どもの写真をアップしている。
続き
転載元スレッド:
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1462440260/
【ネット】おじさんはインスタグラムやらないで・・・中年と繋がりたくない若者たちが増加中

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【経済】フェイスブック(Facebook)、上場は5月が濃厚?株式公開なら時価7兆円規模に

米株式市場で、世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)、フェイスブックの株式上場の行方に注目が集まっている。
上場すれば時価総額は1000億ドル(約7兆7000億円)突破が確実とみられるが、昨年上場したSNS企業の株価が軒並み低迷している現実もある。投資家はフェイスブックの成長がどこまで続くか見極めようとしている。
フェイスブックの株式上場は、今年4〜6月期が有力視されている。2004年の創業以来、利用者を急激に増やし、今や世界で8億人以上が利用するSNSに育った。業界推計では、売上高の約9割を占める広告収入が09年の約7・4億ドル(約570億円)から11年には約38億ドル(約2930億円)に増えた。
1997年に株式上場したインターネット小売り最大手アマゾン・ドット・コムの場合、時価総額は上場時の約5億6000万ドルから今は868億ドルに増えた。それでもフェイスブックの上場時に見込まれる1000億ドル超には届かない。
SNSはインターネット関連ビジネスの中でも成長株と目され、11年にSNS関連の新興企業が米国で相次いで上場した。中国など新興市場の広がりに加え、フェイスブックの上場が早くから予想されたことで、同業社に市場の関心が向いた側面もある。
2012年1月22日12時24分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120122-OYT1T00225.htm
画像:米国市場に上場した主なSNS関連企業

以降に別ソース

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11日から始まった食料品、ナマモノを扱う楽天マートの評判を御覧ください

http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=15882048/?lid=bbs_twt_tweet
最悪の楽天マート
以下、一部を引用
(省略)3月11日の配達時間の18時ー21時に風呂にも入らず、トイレもいけず待っていたが、しびれを切らして21時15分前にフリーダイヤルで問い合わせ。待つこと10分、3月11日から配達範囲拡張のため配送が遅れているとの返事。明日(3月12日)に配達ですか?と確認すると、本日中に配送するといっている。生ものがあるからというと保冷剤を入れて玄関先においておくという返事。12日の朝6時に玄関先を確認すれども商品は届いていない。(省略)このまま商品が届かず代金だけ引き落とされたりしたら、立派に詐欺罪が成立する。早めの退場をお願いしたい。

昨日の3月12日の17時までに届く予定だったのに、18時になっても届かず、しびれをきらして楽天マートにメールで質問してみました。エリア拡大の為、20時までには配達できるとのことだったので、待っていました。(省略)22時になっても届きませんでした。遅延謝罪のメールも来なくて、電話も来ません。(省略)13日に何度かメールとフリーダイヤルに電話をかけてみましたが、メールの返信は来ず、電話は全く繋がりません。(省略)
3月11日の夜便で注文しましたが、楽天マートから電話があり遅れるとの事、23時までには配送することを了承するが来ず。次の日楽天マートにその旨報告し再配達3月13日昼便で手配、もう遅延するようなことはないとのこと。そして本日3月13日17時回りましたが来ない。先ほど楽天マートに電話し(一時間以上保留音で待たされる)事実確認をした上で掛けなおすとの事でしたが1時間経過しても掛かってきません。怒りを通り越してます。商売なめてんじゃないの?(省略)
(省略)時間通りに配送されず、23:00頃に電話がかかって来ました。
「今から配達しにいっていいですか?」
「は?何時頃来れるんですか?」
「いろいろ回るので、1:00時頃です。」
「は?夜中の1:00に配達?非常識にも程がある。明日にしてくれ」
「わかりました」
それ以降、2日経ちましたが音沙汰もなく、配送もされてません。
(省略)
他多数
転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1363328635/
11日から始まった食料品、ナマモノを扱う楽天マートの評判を御覧ください

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【ネット】Wikipediaに一度寄付すると凄い催促メールが来るWikipediaは何故広告を貼らないのか

ウェブの百科事典『Wikipedia(ウィキペディア)』をご存じだろうか。誰もが使ったことがあるその膨大な情報。ボランティアにより情報は日々更新され運営されている。リアルタイムで更新され芸能情報や訃報なども即時更新されるのが特徴。これこそインターネットならではだ。『Wikipedia』は無料で閲覧することができ、書かれているデーターもクリエイティブ・コモンズライセンスの下で使用可能となっている。
ではこの『Wikipedia』はどのように運営されているのだろうか? 実はユーザーからの募金により運営されている。日本なら日本円で支払うことができ、クレジットカード決済にも対応しており、即時募金が可能。記者も『Wikipedia』を日々使わせて貰っているので今年2回ほど募金したことがある。それが切っ掛けで『Wikipedia』から募金催促のメールが頻繁に来るようになったのだ。その内容が次のようなもの。
“SOLさま、
あなたのご寄付によってウィキペディアは昨年一年間ウェブで存続することができました。よろしければ、今年ももう一度お願いできないでしょうか。
安全に800を寄付するには、こちらをクリックしてください。
グーグルにはサーバーが百万台近くあるそうです。ヤフーには1万3000人にも及ぶ従業員がいます。私たちにあるのはサーバー679台と従業員95人です。
ウィキペディアとその姉妹プロジェクトは、毎月4億2200万人が使用する、世界で5番目に人気のあるウェブサイトです。ページ閲覧回数は月に数十億回以上にもおよびます。”
(以下割愛)
このように「もっともっと」と寄付催促のメールが送られて来るのだ。もちろん再度寄付するかどうかは貴方次第。『Wikipedia』が無くなって欲しくない、もしくは普段愛用させてもらっているなら1000円なりを寄付してもいいだろう。私はそれで少額を寄付。
では何故『Wikipedia』は広告を貼らないのだろうか。これは『Wikipedia』に書かれている文章に公平性が無くなることからスポンサーを募って広告を貼らないスタンスとしているのだ。仮に某家電メーカーの批判内容が書かれていたとしよう。それが事実であっても、スポンサーが家電メーカーになったとたんにその項目は削除され、百科事典としての役目を果たさなくなるだろう。ではアフィリエイトやクリック報酬型広告はどうなのだろうか。既存のアフィリエイトやクリック報酬型広告サービス(アマゾンやGoogle Adsenseなど)では審査が通らないわけではないだろう。法人契約という方法もある。しかしジミー・ウェールズ氏が財政難になっても広告を貼らないのは、『Wikipedia』にとって良いことではないと思っているからだという。広告自体が悪いのでは無く、広告をはることにより、『Wikipedia』の方向性が変わることに対して不安を抱いているようだ。
財政難にも関わらず『Wikipedia』がユーザーからの募金に頼り続けるのはそういう事情があるようだ。
過去に刊行していた『ゲーム批評』という雑誌もゲームメーカーの批評を自由に書きたいがために、「ゲーム広告を受け付けません」というスタンスだった。
http://getnews.jp/archives/159365

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iPhoneで禁止された発熱アプリ、ホカホンがAndroidに登場「これはかなり使える!」

冬の時期はカイロが手放せない。ポケットの中に入れて持ち歩いたり、背中や足裏に貼って寒さを凌ぐものまで、用途に応じて各メーカーからは様々な種類の商品が発売されている。
一般的にカイロは鉄粉の酸化作用を利用した使い捨てのものが主流だが、電熱線を内蔵した充電して繰り返し使えるタイプのものもある。その原理を応用(?)したAndroidアプリ「ホカホンHD」が今回リリースされた。

この「ホカホン」の使い方は簡単。ダウンロードして画面に、あの印象的なカイロのパッケージを表示させ繰り返し振るだけ。すると徐々にスマホ全体が発熱してくるという仕組み。
その効果はどれほどなのか? さっそく使用してみる。スマホを振ると「シャカシャカ」という効果音が鳴った。普通のカイロを使ったときの、鉄粉が擦れるあの音が再現されている。なかなか遊び心満点の心憎い演出である。
起動して5分ほど経った頃には、スマホ全体がマイルドな温もりに包まれた。うん、温かい。これはかなり使える!
マーケットの説明によると、このアプリはスマホに内蔵されたCPUの発熱作用を使い、標準APIのみ利用しているので、アプリの使用によってその他の動作に支障をきたすことはないということだ。
また、このアプリは有料(100円)だが、スマホのバッテリーが続く限り温もりは持続する。。
そして実はこのアプリ、以前に類似したアプリがiPhoneでもリリースされていたが、本体に影響を及ぼすということでアップルから削除されてしまったということだ。しかしAndroidでまた復活!
という訳でこの冬は実用性に長けたこの面白アプリをゲットして、いつもとは違った気分で寒い季節を乗りきってみてはいかがだろう。(佐々原聡)
http://news.ameba.jp/20111106-254/

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元テレビ局員「退職して気づいた。2ちゃんねるにこそ国民の声がある」

8月下旬、「私の居場所はインターネット」と語る、引きこもりの少女が主人公のアニメ『despair/hope』がYouTubeを通じて公開され、2ちゃんねるをはじめ、各種ニュースサイトで話題となった。
このアニメは、愛媛県松山市の動画配信サイト「テレビ四国」が製作したもの。聞き慣れない局名を目にして「テレビ四国とはどういう会社だろう?」と疑問に思ったネットユーザーも数多くいたようだが、実はグル―ポンの「スカスカおせち」を最初に映像にして報じたのも、このテレビ四国だ。
この2つの取り組みを見ただけでも、インターネットの現在のあり方を非常に熟知していると感じられるのだが、実はプロデューサー兼監督を務めているテレビ四国の水口真吾報道制作局長は、その昔、2ちゃんねるのν速(ニュース速報板)やVIP板、2ちゃんねる証券取引所(2ちゃんねる株)などで、いわゆるコテハンの”したり@ν速ファンド”という名前で活動をしていたという。そんな水口氏が、インターネットで情報の送り手となったのはなぜなのだろうか。本人を直撃した。
水口 「もともと私は地上波民放テレビ局の正社員で報道記者をしていましたが、退職してからネットの世界にハマりました。自分は情報の送り手でしたが、テレビ局にいると、送り手が一方的に情報を発信するだけで、受け手は見ていることしかできないという構造に疑問を持っていました。でも、2ちゃんねるを知って、ここにこそ国民の声があると思って。ネットがあれば、全員が受け手にも送り手にもなれる。だから、自分がまずそれをやってみようと思ったんです」
記事全文
http://www.cyzo.com/2011/09/post_8440.html
despair / hope 第01話

テレビ四国
http://tvshikoku.com/

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ニコニコ生放送が追っかけ再生に対応!放送終わるのを待たずして即生放送の見逃しが可能に凄すぎる

ニコニコ生放送にて追っかけ再生が可能となるアップデートがされた。
今までは放送が終わるのを待ってからタイムシフトを閲覧するという流れだったが、
(省略)
全文

ニコニコ生放送が追っかけ再生に対応! 放送終わるのを待たずして即生放送の見逃しが可能に



転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560357724/

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