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Googleの新企業名Alphabet、Twitterで同じハンドルネームを持つ男性が億万長者に?

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/18334
Googleが企業名をAlphabetに変えると発表したというニュースがとても話題となっていますが、それと同時に有名人になった男性のことを知っていますか?
そのカレの名はアメリカのクリーブランドに住むChris Andrikanichさん。実は、とても複雑な名字をもつカレの大学時代からのあだ名は「Alphabet」。つまり、Googleの新しい名前と同じなのです。そして、ChrisさんはTwitterの「@Alphabet」というハンドルネームを使っているのです。Googleが「Alphabet」という社名に変更すると発表した途端、カレのTwitterにはコメントが殺到。Buzzfeedがインタビューをしたところ、普通の1日を過ごしていたのに気がついたらTwitterには何百というコメント、様々なメディアから連絡が来るなどとんでもない1日になってしまったと言うのです。
その理由は簡単。もちろん、Googleは社名をAlphabetと変えるからには自分がTwitterの「@Alphabet」というハンドルネームが欲しいはず。なので、人々はGoogleが近々Chrisさんに多額のお金を支払って「@Alphabet」ハンドルネームを買収するのではないかと考えているのです。Chrisさん自身、急にTwitterにコメントが来だして自分では全く意味が分からなかったとのこと。しかし、すぐにGoogleの発表のことを知り理解をしたカレ、Twitterをしばらく見ないことに決めたみたいです。彼曰く、Alphabetはまだカレにハンドルネームを買収したいという話しを持ちかけていないようですが、もしそういう話しがあった場合交渉を考えていると答えています。Twitterのコメントの中には「5億円以下では絶対売るな」とまで言っている人も。果たしてカレは本当に億万長者になれるのでしょうか?
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http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1439629338/
【マネー】グーグルの新企業名Alphabet、Twitterで同じハンドルネームを持つ男性が億万長者に?

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中国の検閲に反対してカッコ良く撤退したgoogleさん、やっぱり巨大市場の魅力に勝てず検閲受け入れ再参入

グーグルCEO、中国向け検閲済み検索エンジン開発を初めて認める
グーグルのスンダル・ピチャイCEOは、会社が去年春から中国向けの検閲機能付き検索エンジン開発計画「Dragonfly」に取り組んでいると認めた。米サンフランシスコで開かれた米誌WIREDのイベントで発言した。
ピチャイ氏は、検索エンジン開始に関して最終決定は取っていないと指摘。一方で、実現すれば会社の検索エンジンは中国の検索エンジン「バイドゥ」の最大の競合相手になると強調した。
(省略)
全文
https://jp.sputniknews.com/science/201810175468950/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539786821/

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ポスト2ちゃんねる的SNS「マストドン」が日本人の間でブームの兆し!運営会社が介在しない匿名SNS

編集部注:ここ数日間で日本でも急激に話題となっているSNS「Mastodon」(マストドン)。ポストTwitterとの呼び声も高い同サービスは、インターネットに慣れ親しんだ(主におじさん)世代でブームとなり、瞬く間に若者など広い層に広がった。
Yahoo!リアルタイム検索で「マストドン」のツイート数の推移を追ってみても、約1ヶ月前の3月21日は11件しかなかったものが、4月1日に100件を突破し11日には1730件、14日には1万820件と急上昇。15日には3万6579件ツイートされている。その後は減少傾向にあるが、この1週間で大きな注目を集めたのは間違いない(ちなみに「マストドン」の方が「Mastodon」より検索ヒット数は多い)。
(省略)
日本のネットを騒がせる「マストドン」、その課題と可能性をえふしん氏に聞いた
日本のネットを騒がせる「マストドン」、その課題と可能性をえふしん氏に聞いた


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492675985/

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