インド

毒を飲まされたインド人が爆発

インド北部ウッタル・プラデーシュ州アリーガルで5月15日、誤って毒を飲んだという女性が、救急搬送され先の病院で、医療スタッフが患者の口に吸引パイプを挿入した途端に、口から煙と火を吹いて“爆死“した。
(省略)
全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-aptsushinv-asia
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558341554/

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失われた文明の痕跡?岩に刻まれた絵、サメやクジラもインド

インド西部マハラシュトラ州で、数万年前に岩に刻まれたとみられる絵が発見された。考古学者らは、これまで知られていなかった文明の証拠なのではと胸を躍らせている。BBCマラーティー語のマユレシュ・コンヌールが取材した。
岩に刻まれた文字や絵をペトログリフと呼ぶ。マハラシュトラ州のコンカン地域の丘の上で、数千ものペトログリフが見つかった。
ラトナギリやラジャプールなどで見つかったペトログリフの大半は、平らな岩山に刻まれている。数千年にわたり、誰にも気付かれずに残っていた。
ほとんどのペトログリフは土や泥の層の下に隠れていたが、地表面にあらわになっているものもあった。地域によっては、聖なるものとして地元住民に祭られていたと考えられている。
動物から鳥、人間、そして幾何学模様まで、刻まれた絵は実に多彩で、専門家を驚かせた。
描かれた方法や、他の地域で見つかったものとの類似性から、今回見つかったペトログリフは先史時代のもので、今までに見つかった最古ののかもしれないと専門家たちはみている。
マハラシュトラ州政府の考古学部門を統括するテジャス・ガルゲ氏はBBCに対し、「調査してまず最初に、紀元前1万年ごろのものだと推理した」と説明した。
ペトログリフの発見は、スディル・リスブード氏とマノジ・ナラセ氏率いる探険家グループによるところが大きい。2人はこの地域でいくつかのペトログリフを見つけたのを機に、本格的な調査に乗り出した。
多くのペトログリフは集落の寺院内にあり、地元の民間伝承の一部になっている。
「何千キロも歩いた。色々な人が写真を送ってくれるようになったし、ペトログリフを見つけるために学校に協力を仰いだりもした。生徒たちに、祖父母や村の老人に他の彫刻を知らないか聞いてもらった。とても貴重な情報をたくさん手に入れることができた」とリスブード氏はBBCに話した。
2人はこの地域の52の村でペトログリフを発見した。しかし、自分たちの地元に絵が存在すると承知していた村はわずか5カ所だったという。
ペトログリフを積極的に探すほか、リスブード氏とマラセ氏は記録をとり、当局に研究と保護を求める活動でも重要な役割を担っている。
空から撮影したマハラシュトラ州のペトログリフガルゲ氏は、ペトログリフを作ったのは農耕に疎い狩猟採集民族だったようだと説明する。
「農業活動に関する絵はまだ見つかっていない。しかし狩りの獲物や、動物の姿形を詳細に記した絵はある。つまり、ペトログリフを刻んだ人物は動物や海洋生物のことは知っていた。このことから、この人物は食糧を狩りに依存していたと考えられる」
ペトログリフを調査しているデカン大学の歴史学者・研究者のシュリカント・プラダン博士は、ペトログリフは明らかに、当時の人々が見聞きしていたものに影響されていると指摘した。
「ペトログリフのほとんどは、身近な動物を描いている。サメやクジラ、カメなどの両生類もいる」と、ガルゲ氏は話した。
しかし、ではなぜサイやカバなど、インドにはいない動物も描かれているのか。ペトログリフを描いた人々はアフリカからインドに渡ってきたのだろうか? それとも、こうした動物がかつてインドにいたのだろうか?
マハラシュトラ州は400のペトログリフについてさらに調査するため、2億4000万ルピー(約3億6000万円)を投じている。
様々な疑問が、いずれ解決すると期待されている。
(英語記事 Prehistoric art hints at lost Indian civilisation)
https://www.bbc.com/news/world-asia-india-45559300






BBCニュース
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45703857
転載元スレッド:
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1538455959/

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世界最安(約22万円)の自動車「ナノ」に乗ってみた広さにびっくり、ブレーキに冷や汗[04/04]

インドのタタ・モーターズが発表した世界最安の車ナノ。「オート3輪に毛の生えた程度」との当初の予想を上回り、披露されたのは立派な乗用車だった。だが、人も車も見た目ではわからないのが世の常。欧米市場も視野に入れるナノとは、どの程度のものか。同社のテストコースで試乗した。
乗ったのは、装備の異なる三つのモデルのうち、最も安い約11万ルピー(約22万円)の車。丸みを帯びた小さな車体が愛嬌(あいきょう)を感じさせる。コスト削減のため、ドアミラーは運転席がある右側だけ。ワイパーも1本だ。
運転席に足を踏み入れると、まずはその広さに驚く。外形は日本の軽自動車より小さいが、シートを一番後方まで動かすと足が伸びきってしまうほど。記者の身長は176センチ、体重80キロ。健康診断では「太り気味」と指摘されるが、助手席に人が座っても、窮屈さを感じない。
「広さの秘密は、インドの乗用車としては初めてエンジンを自動車の後部に置いたこと」とタタのエンジニア。重さを支えるため、後輪は前輪よりも2センチほど太く、直径も若干、長い。
座席は通常の乗用車より高く、SUV(スポーツ用多目的車)のような感覚。上から見下ろせる景観を重視したという。天井と頭の間には拳が二つ入るほど広く、圧迫感はない。座り心地はふんわりとしている。難点は、後部座席の狭さか。
いざ、エンジンを始動。2気筒(日本の軽乗用車は3〜4気筒)なので、エンジン音と振動を懸念していたが、走り出しても音は全く気にならず、振動も感じない。4速のギアチェンジも滑らか。10秒以内で時速60キロに達した。
※続きます。
asahi.com 2009年4月4日7時33分
http://www.asahi.com/business/update/0403/TKY200904030331.html
▽運転席。スピードメーターと燃料の残量を示す計器以外、目立ったものはない。最安モデルではエアコンを装備できない(画像)

▽カーブを高速で疾走するナノ。車が横に傾くため、乗っているほうは少々こわい。「50キロでカーブを曲がることは、ふつうは
ありません」とタタのエンジニア(画像)

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インド人の腹借りて代理出産してもらったのに産まれる前に離婚する夫婦子どもは女児

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ンドの代理母から生まれた女児、日本人父母の離婚で窮地
日本人夫婦の依頼でインドの代理母から生まれた女児が、夫婦が離婚したため
養子縁組ができず、引き取り手がない状況に陥っている。
子供の面倒を見ているサンジェイ・アーリヤ医師によると、日本人夫婦は11月、
インドの女性と契約を結んで代理母になってもらい、2週間ほど前に女児が生まれた。
ところがその直前に夫婦が離婚。夫はインドの法律に阻まれて女児を引き取ることができず、妻には引き取る意思がないという。代理母も女児を置いて去った。
インドでは2002年に代理母契約が合法化され、生物学上の父母が生まれた子供を
引き取ることが認められた。しかし独身男性との養子縁組は認めていないため、離婚した日本人男性は制度上、女児の親になることができないという。
女児は現在、西部ラジャスタン州ジャイプルの病院に預けられ、この男性の母親が世話をしている。
「祖母は女児をインドから連れ出すことができないと言われて非常に心を痛めている。
政治的な解決策を見つけなければ」とアーリヤ医師。
インドでは世界各国から来たカップルとの間で代理母契約を結ぶ女性が増えており、
日本円にして45万円から50万円程度の報酬を受け取るために、貧しい女性が代理母になることも多い。
http://cnn.co.jp/world/CNN200808070030.html

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