マスコミ

琉球新報「オスプレイが2日間も同じ場所に駐機していました。住民から不安の声が上がっています」

【国頭・東】国頭村と東村に広がる北部訓練場のN1地区にあるヘリコプター発着帯(ヘリパッド)で15日午後2時ごろ、米軍普天間飛行場所属の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ1機が整備されているのを本紙記者が確認した。
(省略)
宮城さんは「(北部訓練場で)オスプレイが離着陸訓練をすることはこれまでもあったが、丸1日を超えて駐機することはなかったのではないか。何らかのトラブルが起きているなら不安だ」と語った。
全文
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-889629.html


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552735554/

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古舘伊知郎氏がネパール大地震の物資救援方法を提案「ドローンを大量に用意する」

29日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で、古舘伊知郎氏がネパール大地震の救援方法に無人航空機「ドローン」の活用を提案した。
番組では取材班が、地震発生から5日を迎えたネパール・カトマンズ北東のシンドゥパルチョーク郡を訪れ、連絡の途絶えた子どもを探す母親とともにバルビセ村ヘ向かい、現地の惨状を伝えた。
取材日の時点で、シンドゥパルチョーク郡の死者数は1176人に及び、首都カトマンズを上回っているという。番組によると、カトマンズに救援物資が集中する一方、バルビセ村にはまったく届いていないとのことだ。地震発生以来、この母親を始め、多くの人が家族や友人を探し続けているという。
VTR後、古舘氏は厳しい表情で「いたるところで水も食料も薬も足りていない」「夜冷え込んで雨も降る。そしてテントも足りない」などと、あらためて現地の被害状況についてコメントした。
古舘氏は「そんなに簡単じゃないってわかってるんですが」と前置きした上で、「国際社会がひとつになり、ドローンをできるだけ大量に用意」し、上から物資を供給するべきだと主張した。そして、そうでもしなければ「命を失う人がもっと多く出る気がしてならない」と懸念を示した。
この意見に、小川彩佳アナウンサーも「こういうときこそ最新の技術を活用して、というところですよね」と同意した。
なお、無人航空機はサイズ、用途ともに様々である。古舘氏の想定するサイズは不明だが、首相官邸の屋上で発見されたドローンのDJI社製「ファントム」シリーズなどは、積載量は約1300g、飛行距離は最大15km、無線操作範囲は最大700m程度となっている。
2015年4月30日 16時11分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/10065619/
◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 18◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1430397422/4
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http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1430400754/
【話題】古舘伊知郎氏がネパール大地震の物資救援方法を提案「ドローンを大量に用意する」 [H27/4/30]

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沖タイ「東京MXが沖縄ヘイト。日当なんて一部だけ」辛淑玉「ネットのデマだ!BPO申し立てる」

東京MXテレビが沖縄ヘイト 高江抗議に「日当」「暴力」 辛淑玉さん、BPO申し立てへ
東京の地上波テレビ局が2日に放映した番組が、米軍ヘリパッド建設に対する抗議行動を「カメラを向けると凶暴化する」「韓国人はいるわ中国人はいるわ」などと紹介し、沖縄をはじめマイノリティーに対するヘイトスピーチだと批判されている。番組中で名指しされた在日3世で人材育成コンサルタントの辛淑玉(シンスゴ)さんは近く放送倫理・番組向上機構(BPO)に人権侵害を申し立てる。(北部報道部・阿部岳)
番組は東京のローカル局、東京MXテレビの「ニュース女子」。ジャーナリストの井上和彦氏が沖縄で取材した。スタジオでは東京新聞・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏が司会を務め、経済ジャーナリストの須田慎一郎氏、元経済産業省の岸博幸氏らを交えてやりとりがあった。
番組では「報道されない真実」として、東村高江の現場について事実誤認が繰り返される。「過激派が救急車も止めた?」はネット上で広まったが、本紙も地元消防に虚偽だと確認している。
「反対派は日当をもらっている?」と伝えたのも、「証拠」は出どころ不明の茶封筒に書かれた「光広」「2万」の文字だけ。実際、市民団体では少数の固定メンバーが実費の一部を受け取っているにすぎない。
さらに、「反対派の暴力行為により近寄れない」とリポート。「トンネルの向こうは現場」「足止めを食っている」として、残念そうに「ロケ断念」を発表した場所は、高江の現場から直線距離でも25キロ、車で行くと約1時間はかかる名護市の「二見杉田トンネル」前だった。結局、抗議する市民の声は1人も紹介されなかった。
続き
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/79297


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484119751/

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福島原発事故で朝日新聞が捏造をしていたことが発覚

★お粗末な朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事
門田隆将 2014年06月01日 06:28
「ああ、またか」。失礼ながら、それが正直な感想である。今週、私は取材先の台湾からやっと帰ってきた。私が日本を留守にしている間、朝日新聞が「吉田調書」なるものを“加工”し、「福島第一原発(1F)の現場の人間の9割が所長命令に違反して撤退した」という記事を掲げ、そのキャンペーンが今も続いている。
「ああ、またか」というのは、ほかでもない。ある「一定の目的」のために、事実を捻じ曲げて報道する、かの「従軍慰安婦報道」とまったく同じことがまたおこなわれている、という意味である。私は帰国後、当該の記事を目の当たりにして正直、溜息しか出てこないでいる。
故・吉田昌郎氏は、あの1号機から6号機までの6つの原子炉を預かる福島第一原発の所長だった。昼も夜もなく、免震重要棟の緊急時対策室の席に座り続け、東電本店とやりあい、現場への指示を出しつづけた。
東電本店のとんでもない命令を拒否して、部下を鼓舞(こぶ)して事故と闘った人物である。体力、知力、そして胆力を含め、あらゆる“人間力”を発揮して「日本を土壇場で救った一人」と言えるだろう。
昨年7月に癌で亡くなった吉田氏は、生前、政府事故調の長時間の聴取に応じていた。今回、朝日が報じたのは、28時間ほどの聴取に応じた、いわゆる「吉田調書」の中身だそうである。
私は吉田さんの生前、ジャーナリストとして唯一、直接、長時間にわたってインタビューをさせてもらっている。私がインタビューしたのは、吉田所長だけではない。
当時の菅直人首相や池田元久・原子力災害現地対策本部長(経産副大臣)をはじめとする政府サイドの人々、また研究者として事故対策にかかわった班目春樹・原子力安全委員会委員長、あるいは吉田さんの部下だった現場のプラントエンジニア、また協力企業の面々、さらには、地元記者や元町長に至るまで、100名近い人々にすべて「実名」で証言していただいた。
私がこだわったのは、吉田さんを含め、全員に「実名証言」してもらうことだった。そして、拙著『死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』が誕生した。
私は、吉田氏に直接取材した人間として、さらには100名近い関係者から実名証言を得た人間として、朝日新聞が「所長命令に違反」して9割の人間が「撤退した」と書いているのは「誤報」である、ということを言わせていただきたい。
今回、自分の意図に反して貶(おとし)められた故・吉田昌郎さんとご遺族の思いを想像すると、本当に胸が痛む。この意図的な捻じ曲げ記事に対するご遺族の心痛、精神的な打撃は大きく、今後、なにがしかのリアクションが朝日新聞に対して起こされる可能性もあるのではないか、と想像する。
朝日の巧妙な捻じ曲げの手法は後述するが、今回、朝日の記事で「9割の人間が逃げた」とされる「2011年3月15日朝」というのは、拙著『死の淵を見た男』の中でも、メインとなる凄まじい場面である(拙著 第17章 266頁〜278頁)。
震災から5日目を迎えたその2011年3月15日朝は、日本にとって“最大の危機”を迎えた時だった。その時、免震構造だけでなく、放射能の汚染をできるだけシャットアウトできる機能も備えた免震重要棟には、およそ「700名」の所員や協力企業の人たちがいた。
朝日新聞は、その700名の「9割」が「所長命令」に「違反」して、原発から「撤退した」と書いている。そう吉田氏が調書で証言しているというのである。
だが、肝心の記事を読んでも、所員が「自分の命令に違反」して「撤退した」とは、吉田氏は発言していない。それが「意図的な」「事実の捻じ曲げ」と、私が言う所以だ。
これを理解するためには、あの時、一体、なぜ700名もの人が免震重要棟にいたのか。そのことをまず理解しなければならない。
震災から5日も経ったこの日の朝、700名もの職員や協力企業の人たちが免震重要棟にいたのは、そこが福島第一原発の中で最も“安全”だったからである。
事態が刻々と悪化していく中で、とるものもとりあえず免震重要棟に避難してきた所員や協力企業の面々は、「外部への脱出」の機会を失っていく。時間が経つごとに事態が悪化し、放射線量が増加し、汚染が広がっていったからだ。
免震重要棟にいた700名には、総務、人事、広報など、事故に対応する「現場の人間」ではない“非戦闘員”も数多く、女性社員も少なくなかった。彼らをどう脱出させるか――吉田所長はそのことに頭を悩ませた。
700名もの人間がとる食事の量や、水も流れない中での排泄物の処理……等々、免震重要棟がどんな悲惨な状態であったかは、誰しも容易に想像がつくだろう。
まだまだ続く…全文はソースで
http://blogos.com/article/87529/
転載元スレッド:
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401638761/
【マスコミ】朝日新聞によって意図的に捻じ曲げられた犁氾陳棺餃瓠 屬△◆△泙燭」と門田隆将氏 [06/01]

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