ロシア

iPhoneXsを買うために浴槽一杯に硬貨を入れて来店した客が話題に店員が全て数える羽目に

iPhoneXsを購入するためにとんでもない量の硬貨を準備しモスクワの店にやってきた男性が話題になっている。
男性はiPhoneXsが購入出来る金額分を硬貨で支払うために、その硬貨を浴槽に入れて来店。ちなみにこのお店はモスクワのショッピングセンター内にある小売店で、アップルストアではない。
その店の従業員がFacebookに写真を掲載したところたちまち話題に。
(省略)
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iPhoneXsを買うために浴槽一杯に硬貨を入れて来店した客が話題に 



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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542620779/

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ロシア「日本にロシア産の肉をもっと輸出したい」

ロシアのパトルシェフ農業相は、ロシア企業には日本向けに肉と肉加工品の輸出を拡大する用意があると発表した。
「今日、私たちは肉と肉加工品、飼料、干し草、穀物の供給によって、輸出拡大に関心を持っている。」
(省略)
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https://jp.sputniknews.com/business/201810135454212/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539421191/

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ロシアのサバイバル番組が激ヤバ!殺人等が可能で-40度のシベリアに放置捕食動物もうようよ

ロシアが映画『バトルロワイヤル』や『ハンガーゲーム』のようなサバイバル番組を放送開始すると発表した。
番組名は『Game2:Winter』で2017年7月に配信開始するという。
その番組は18歳以上の男女30人が熊や狼が生息するマイナス40度のシベリアにて約10ヶ月間サバイバルを行うリアリティショー。24時間オンラインで生中継され、視聴は自分が応援するプレイヤー(参加者)に必要なアイテムを送ることが可能。アイテムは何でも送れるのか番組のウェブサイトから選ぶのかは現時点では不明だが、後者の可能性の方が高い。シベリアの荒野には2000台のカメラが設置され、映像が世界中から閲覧可能。撮影クルーなどは同行せず定点カメラのみでの撮影となる。
番組に参加の際、出演者は番組進行中に生存していない可能性があるという免罪事項と、犯罪発生時に逮捕に応じるという署名をしなければいけない。途中で放棄したいプレイヤーは「パニック」ボタンを押すと、すぐに救助隊が出動し、シベリアから脱出させてくれるという。
参加者は、ゲーム開始前にロシアの特殊部隊要員からサバイバル訓練をある程度受けるという。銃の所持は不可能だが、剣を持つことは可能。
このサバイバルに生存した者は1億ルーブル(約2億円)の賞金が与えられる。生存者が複数いる場合は賞金を分け合うことになる。
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ロシアのサバイバル番組が激ヤバ! 殺人と性暴行が可能で-40度のシベリアに放置 捕食動物もうようよ


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