幸福の科学「大川隆法」総裁 死刑執行後に「麻原彰晃」の霊を呼び出す
オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)の死刑が執行されたのは、7月6日の朝。その日の午後、麻原の姿は、東京・品川区の「幸福の科学」総合本部にあった――大川隆法総裁の身体を借りて。同教団の“お家芸”で蘇った麻原は、何を語ったか。
(略)
■「ポアするぞ」
以下は、大川総裁(麻原)と、それに質問をぶつける3人の幹部との問答の様子を、参拝者の証言を元に再現したものである。
幸福幹部:いまの心境は?
麻原の霊言:
■「尊師と呼べ」
「一連の事件は部下が暴走しただけ。『ポアしろ』と命じただけで『殺せ』とは言っていない。死刑にするのはおかしい」
と、先ほどとやや死刑に対する意識の違いを感じさせる。「麻原さん」と呼びかけた幹部に「尊師と呼べ」と怒るケンカ腰な一面も。対する幸福側も、有名な麻原の“空中浮遊”写真を持ち出して応戦する。
幸福幹部:実際はピョンピョン飛んでいるだけ。
麻原の霊言:そんなに下半身鍛えとらんよ。
幸福幹部:座布団を重ねて飛び降りているだけ。
麻原の霊言:君らだってこうして霊言やって、(信者に)信じさせているじゃないか。
――「見ていてヒヤヒヤした」(参拝客)というほどの、まさかのストレートな幸福批判。
幸福幹部:オウムは薬物で幻覚を見せ、24時間強制的に説話テープを聞かせ、信者をコントロールさせていた。
麻原の霊言:おたくもカセットテープ聞かせているだろう。
幸福幹部:本という選択肢もある。
麻原の霊言:ああ、そうなんだ。
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https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07090601/?all=1
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531146341/

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