宗教関連

ローマ法王「宇宙人にも洗礼を受ける権利がある。火星人が洗礼を望むならそうする」

ローマ法王フランシスコが12日、「すべての人は洗礼を受ける権利があり、これは宇宙人も同じ」と述べた。
法王はラジオ放送で「緑の皮膚に長い鼻、大きな耳の火星人が洗礼を受けることを望めば、そうする」と話した。
http://japanese.joins.com/article/304/185304.html?servcode=400§code=400
関連スレ
20年前から韓国を正しく認識していた作家「同じ地球人と考えずに、遠い異星の宇宙人だと思って相手をしてれば対応を間違えないだろう」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1397350840/
転載元スレッド:
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1400043293/
ローマ法王「もちろん宇宙人にだって洗礼を受ける権利がある。火星人が洗礼を望むならそうする」

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創価学会はなぜ社会から嫌われていたのか実は学会の会員たちをいい人たちと言う人が増えている

最近の葬儀のあり方について地元の浄土真宗の人たちに話をしたのだが、送り迎えをしてくれた僧侶の人から興味深い話を聞いた。昔は、創価学会といえば、地元で嫌われる存在だった。ところが最近では、学会の会員たちをいい人たちと言う人が増えているというのである。
■攻撃的でなくなった創価学会の勧誘
ところが最近の創価学会の会員は、昔とは異なり、地域に溶け込もうとして、ほかの人たちが嫌がるPTAや町内会の役員などを積極的に引き受けてくれる。しかも、地域のために活動する代わりに布教活動をやったりはしない。だから地域の人たちも、創価学会の会員たちはいい人たちだと認識するようになってきているというのである。
昔の創価学会は、現在とは比べられないほど攻撃的な姿勢を示していた。布教活動は「折伏(しゃくぶく)」と呼ばれ、相手を論破して、無理やり信仰を押し付けるというやり方が取られた。
■連立政権入りで安定性が強化された
公明党が自民党と連立政権を組んでいることも大きい。創価学会は、それを通して、日本社会に安定した地位を築いた。ことさら社会と対立するような状況ではなくなったのである。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160412-00111672-toyo-bus_all
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1460516917/
創価学会はなぜ社会から嫌われていたのか 実は学会の会員たちをいい人たちと言う人が増えている

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幸福の科学「宗教のイメージを悪くしたのは創価学会と公明党」

学会との諍いとカルトの壁 幸福実現党元党首、敗戦の弁
――5月の立党会見のときよりも、スマートになられたような印象を受けますが、痩せたのは精神的な負担もあったのでしょうか? ほかの政党から嫌がらせがあったとか(笑)。
饗庭 公明党のことを言わせたいんですか(笑)。
そんなことはないですよ。ただ、誰がやったかわからないのですが、ポスターが破られていたり、
汚物が事務所の前に置いてあったりはしましたけどね。
――党首交代後、出馬を決めた東京12区は、太田昭宏氏が地盤を固める公明党の牙城ともいうべき選挙区でした。大川隆法総裁の発言で、「宗教のイメージを悪くしたのは公明党、創価学会である」とありましたけど、公明党の支持基盤の強い地域では、風当たりは相当強かったのではないですか?
饗庭 名刺を渡そうとすると、こちらを睨むだけで、受け取ろうとしない人はいましたね。
でも、反公明、反創価の方も多かったのは事実です。
そんな方の多くは宗教=創価学会と見ていて、「宗教はごめんだ」と。
ほかにも「公明党にずいぶん陰険なこともされた。宗教には悪い印象を持っている」という声もあって、今までこの数十年、いろいろとあったんだなと思いましたね。
弱者の側に立つ公明党の政策も、住民の方からは「怠け者をいっぱい作ってしまった」ということを聞きました。
「長年、一生懸命、公明党を応援してきたんだけども、働かないでお金だけもらって、生活保護を受けて、都営住宅などに住んで生活できるようにさせる怠け者の政党なんだ。なんとかしてくれ」という声も耳にしました。
http://www.cyzo.com/2009/09/post_2863.html

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【幸福実現党】責任を取って辞任したと思ったらいつのまにか党首になっていた

役員人事についてのお知らせ
9 月2 日(水)朝、幸福実現党・本地川瑞祥党首代行は、この度の衆院選挙で当選者を出すことができなかった責任を取り辞任いたしました。
これに伴い、同日午前中の役員会において後任選出の選挙が行われ、本地川瑞祥が改めて選出されました。
その後、今後の党運営の責務を全うすべく、党首に就任することが決議され、即時就任いたしました。
ソース
(注意:PDFファイルです。)
http://www.hr-party.jp/pdf/090902_1_info.pdf

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