宗教関連

【イスラム】預言者ムハンマドにツイートした文筆家が逮捕される死刑になるかもしれない件

(CNN) 簡易投稿サイト「ツイッター」上でイスラム教の預言者ムハンマドに対等に話し掛けるかのような発言をしたとして、サウジアラビア当局から逮捕状が出ている同国の文筆家、ハムザ・カシュガリ氏が12日、滞在先のマレーシアからサウジへ送還された。
マレーシアの国営メディアなどによると、カシュガリ氏は先週のムハンマド生誕祭にあたり、
ムハンマドへ向けたツイート(投稿)として「好きな面と嫌いな面がある」「あなたのために祈ることはしない」などと書き込んだ。
ツイートはその後、削除されている。
マレーシア警察によると、同氏の身柄はクアラルンプールのサウジ大使館の手配で、12日午前に送還された。担当弁護士によると、送還に対しては裁判所が同日午後に暫定差し止め命令を出したものの、間に合わなかったという。サウジ側からのコメントは得られていない。
国際人権擁護団体「アムネスティ・インターナショナル」は、同氏が送還後、
サウジで死刑となる恐れもある
と指摘。同氏は言論の自由を平和的に享受していただけだとして、サウジ当局に即刻、無条件で釈放するよう求めている。
2012.02.13 Mon posted at: 10:30 JST
http://www.cnn.co.jp/tech/30005588.html

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【文化】1200年ぶり…天台・高野山真言宗トップ対談

天台宗の半田孝淳・座主(94)と、高野山真言宗総本山・金剛峯寺の松長有慶・座主(82)による対談が昨年12月25日、京都府と滋賀県にまたがる仏教聖地の一つ、比叡山で行われた。
両宗の開祖、最澄と空海が晩年、対立したとされることから、
両座主が長時間にわたり意見を交わすのは1200年の歴史の中で初めて
となる。

東日本大震災を体験した日本人の心のあり方を宗教人として示したいという松長座主の提案に、半田座主が応じる形で実現した。
日本人はこれからいかに自然や環境と関わっていくべきか。両座主による初めての対談は、被災後の日本人への示唆に満ちたものとなった。
(2012年1月7日20時40分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20120107-OYT1T00736.htm

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ワタミ渡邉美樹エホバだった!!!!

初当選の渡邉美樹氏「布教活動に歩いた」中学時代
「皆さんのおかげでまた次の挑戦をすることができます。選挙は思った以上に逆風だったと思います。ワタミに対する批判、私に対する誹謗中傷とかが、ありましたから」
21日、ワタミ創業者の渡邉美樹氏(53)は約10万4千票を集め、参院議員に初当選した。当確が出たのは深夜3時45分。自民党比例区の18人の当選者のうち16位での当選と危ない戦いだったが、
選挙事務所の壇上の渡邉氏は白い歯をのぞかせ、満面の笑みでそう語った。経営者から政治家へ転身を果たした渡邊氏。彼の“理念”には、あるルーツがあった。
渡邉氏は’59年に横浜市中区で生まれた。姉と両親の4人家族。父は映画のCM制作会社とテレビCM制作会社を経営しており、家は裕福だった。だが、そんな満ち足りた生活が壊れたのは10歳のとき。
最愛の母親を慢性肝炎で失い、時期を同じくして父親が経営の悪化から会社を清算する。自宅もそれまでのマンションを出て、住宅供給公社の家賃1万円のアパートへの引っ越しを余儀なくされる。
母親が亡くなるまで、母親の布団に潜り込んで寝ていたという渡邉氏。そんな彼の心の空洞を埋めたのは、宗教だった。渡邉氏は、近所の大学生が声をかけてくれたことをきっかけにクリスチャンとなり、
布教活動をおこなっていたことを自著で認めている。だが、この記述は正確ではない。中学の同級生は「じつは彼が入ったのはキリスト教といってもちょっと違って、エホバの証人なんですよ。
親友によると熱心に活動していたようです」と話す。
「エホバの証人」といえばキリスト教系の宗教だが、独自の聖書と教義を持ち、カトリックやプロテスタントなどの伝統的なキリスト教からは異端とされている新宗教だ。
渡邊氏は「時間があれば、宣教に歩いた」というが、わたなべ美樹事務所に問い合わせると、「中学卒業時に脱退しております。(エホバの証人との関係は)それ以降はございません」という回答があった。
宗教ジャーナリストの広橋隆氏はこう語る。
「エホバの証人は、かつて教義を理由に輸血を拒否して問題になった団体です。家族的な結びつきを大事にする団体で、信者同士の関係が濃厚になるので、母親を失った渡邉氏は、
そうした関係を求めて入信したのではないでしょうか」
http://news.livedoor.com/article/detail/7902063/
転載元スレッド:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1375100467/
【朗報】 ワタミ渡邉美樹 エホバだった!!!!

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【福井】白装束団体パナウェーブ自然消滅か千乃会長の死から5年

2003年、「パナウェーブ研究所」を名乗る白装束集団が福井県福井市五太子町に居付き、大騒ぎとなった。上部団体とされる「千乃正法会」の千乃裕子会長=当時(72)=が亡くなって25日で5年。拠点施設やそこに住む人々の服装は白一色ではなくなり、同研究所は自然消滅の道をたどったようだ。
同研究所は、人体に悪影響を及ぼす電磁波の調査研究を目的に成立したとされる。五太子町に拠点施設ができた時期は定かでないが、03年にメンバーが大挙して本県入りし、大騒ぎになった。それ以降、変死事件や不正車検事件、森林の無断伐採などを相次いで引き起こしたものの、06年に千乃会長が亡くなって以降話題に上がることもなくなっていた。
施設を訪ねると、当時白い布で覆われていた施設は一変していた。やや高いフェンスで囲まれている以外は普通の民家のよう。「エルアール出版」の看板が唯一当時の雰囲気を残す。同出版は千乃正法会の上部団体という。中にいた男性に話を聞くと「もう(パナウェーブ)研究所はない」という返答。電話をかけると、別の男性が「研究所はもともと千乃正法会の一部。今は研究所はなくなり、千乃正法会として活動している」と説明してくれたが、排他的な雰囲気がうかがえた。近くに住む女性は「最近は犬を散歩させる姿を見るくらい。以前は必ずあいさつしてくれたけど、今では話すことも少ない」と語る。
(2011年10月26日午後0時54分)
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/31202.html
「エルアール出版」の看板がかけられた施設。覆っていた白い布はなく、普通の民家のようだった=福井県福井市五太子町

つづきは

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麻原彰晃死刑執行カウントダウン開始

オウム真理教の教祖・麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚の刑執行へ向けたカウントダウンが始まった。法務省関係者がいう。
「すでに執行に向けての政治的障害のひとつだった超党派組織『死刑廃止を推進する議員連盟』の重鎮代議士にも、今後の死刑制度の見直し議論を条件に、麻原死刑囚の刑執行に反対しないという内諾を得た。年内にも、というのが法務官僚の考え方だ」
そんななか、
教団内でいま、不穏な動きが広がっているという。
教団は2007年、主流派「アレフ」と上祐史浩・教団元幹部が設立した「ひかりの輪」に分裂した。公安関係者によると信者数は合わせて約1500人にのぼる。
「出家信者が約400人で、残りは在家の信者。しかし、全国に散らばる在家信者すべては捕捉できていない。今年に入ってからもアレフには100人を超す新たな信者が入信するなど、いまになって勢力が拡大している」(公安関係者)
最近では教団施設内に麻原の写真を掲げ、麻原帰依の傾向を強めているという。警視庁捜査関係者が明かす。
「埼玉県八潮市にあるアレフの教団施設では、12月上旬に出家信徒が集まるサマナ祭が開かれ、同時に麻原の“延命祈願”が執り行なわれる予定だ。同様の集会はそれ以降も各施設で続けられると見ている」
延命祈願――つまりは死刑執行を遅らせる、または行なわせない、という狙いにほかならない。麻原回帰やサマナ祭について、アレフは本稿締め切りまでに取材に答えなかった。 前出の捜査員はこう不安を口にした。
「オウムには信者にカウントされていない『はぐれ残党』が存在しており、その動向がほとんど掴めていない。しかも、その残党がいまだに解明されないオウムの大量の武器の密輸・入手ルートを持っているとされ、それを明らかにするのが喫緊の懸案事項だ」
ソース:
http://www.news-postseven.com/archives/20111206_73870.html

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【国際】輪廻転生制度についてダライ・ラマ「私が90歳ごろになった時に制度を存続させるかを決定する」

【ニューデリー時事】チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世(76)は24日、声明を出し、数百年の歴史を持つダライ・ラマの輪廻(りんね)転生制度について、
「私が90歳ごろになった時に制度を存続させるかを決定する」
と明言した。この発言は、当面はチベット亡命政府の現体制を維持する意欲を示した上で、
自分が死去した後の後継者選びに介入しようとする中国をけん制し、主導権を握る強い意志を表明したもの
とみられる。
チベット仏教の伝統ではダライ・ラマ14世が死去した場合、亡命政府は生まれ変わりの15世を探す必要がある。しかし、チベット支配を固めたい中国はこれに対抗し、自ら認定した親中派のパンチェン・ラマ11世を通じ、独自に15世を選ぶと予想されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110924-00000119-jij-int

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【世界滅亡】「2011年10月21日までに、必ず世界は終わる。一瞬で世界は破滅するだろう」

「世界滅亡の日は10月に延期」、米伝道師が釈明
【5月25日 AFP】今月21日にキリスト教の「最後の審判が下る」と予言していた米国の伝道師が、問題の1日が平穏無事に過ぎたことについて、世界滅亡の日は予定よりも「もう少し遅れるようだ」と釈明した。
宗教放送局「ファミリー・ラジオ(Family Radio)」の局長ハロルド・キャンピング(Harold Camping)氏(89)は23日の放送で、
「世界滅亡の日程は変わっていない。ただ、この問題についてわれわれがもう少し真摯になる必要があるということだ」
と釈明。
「だが、10月21日には必ずや、世界は終わる。5か月もかからず、一瞬で世界は破滅するだろう」
と力説した。
同氏は前週、2011年5月21日の午後6時に「世界は大地震とともに滅亡する」と予言。神に選ばれた良きキリスト教徒のみが天に挙げられる、キリスト教終末論の「携挙(ラプチャー)」が起こり、その他の人びとは地上に残されて、世界が破滅する10月21日まで苦しみを味わうと主張した。しかし問題の21日、世界はおおむね普段と変わらない1日だった。
予言が外れたことについてキャンピング氏は先に、米CNNテレビに対し、困惑したと認めていた。
ただし、キャンピング氏が「世界滅亡の日」を算出する計算を間違えたことは、今回が初めてではない。今から20年ほど以前にも同氏は著書『1994』の中で、「1994年に世界は終わる」と予言していた。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2802378/7243628?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

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ローマ法王「宇宙人にも洗礼を受ける権利がある。火星人が洗礼を望むならそうする」

ローマ法王フランシスコが12日、「すべての人は洗礼を受ける権利があり、これは宇宙人も同じ」と述べた。
法王はラジオ放送で「緑の皮膚に長い鼻、大きな耳の火星人が洗礼を受けることを望めば、そうする」と話した。
http://japanese.joins.com/article/304/185304.html?servcode=400§code=400
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20年前から韓国を正しく認識していた作家「同じ地球人と考えずに、遠い異星の宇宙人だと思って相手をしてれば対応を間違えないだろう」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1397350840/
転載元スレッド:
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1400043293/
ローマ法王「もちろん宇宙人にだって洗礼を受ける権利がある。火星人が洗礼を望むならそうする」

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