歴史

8000年前世界最古のワイン醸造痕跡見つかるジョージア

【11月14日 AFP】ジョージア(旧グルジア)で発掘された約8000年前の陶器のつぼを科学分析したところ、世界最古のワイン醸造の痕跡が見つかった。国際研究チームが13日、米科学アカデミー紀要(PNAS)に発表した。これまで最古とされてきたワイン醸造痕よりも1000年近く古い。
AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3150409
画像:ジョージアのカラミス・ディディゴラで出土した新石器時代のつぼ。ジョージア国立博物館提供(撮影日不明、2017年11月13日入手)

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http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1510650306/

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【朗報】ヒトラー、ユダヤ系の少女と仲良しだった

にっこり楽しそうに笑う女の子を、男性が抱きかかえている。男性も嬉しそうに笑っている。一見すると、素晴らしく幸せな写真だ。
写っている男性が、アドルフ・ヒトラーでさえなければ。そして、女の子がユダヤ系でなければ。
(省略)
全文
ヒトラーはユダヤ系少女と仲良しだった……写真競売に
http://www.bbc.com/japanese/46204022


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542203818/

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【歴史】偉人たちの年収を識者が算出「偉人の年収ランキング」発表1位信長1750億円坂本龍馬は60万円

誰もが名前を知っている歴史上の偉人たち。でも、彼らの懐事情となると知っている人はそう多くはない。『日本人の給与明細 古典で読み解く物価事情』(角川ソフィア文庫)の著者である山口博・富山大学名誉教授、そして歴史研究家で文教大学付属高等学校教諭の河合敦氏の協力のもと、「偉人たちの年収ランキング」を作成。一番おカネ持ちの英雄は“あの人”だった! ここではあの偉人25人を紹介する。その前に、今回の算出条件をみてみよう。
●時代を代表する為政者、武将、大名、軍人、政治家らを中心に、山口博・富山大学名誉教授、河合敦・文教大学付属高等学校教諭の協力のもと資料が残っている人物を優先して算出。
●大名の場合、総石高の半分を農民に、残り半分を領主が受け取っていたとする(五公五民)。そのうえでさらに臣下の取り分を3分の2と仮定したため、大名の取り分は総石高の6分の1とした。一方で、宮本武蔵のように家臣を持たない武士の場合にはそのまま収入とした。
●米1石=1000合=150キログラムとし、当時の米の価値から15万円とした。
●1両は当時のレートで換算。江戸時代中期の市川團十郎のみ6万円とし、他は江戸時代後期の偉人であることから1万円とした。
●西郷隆盛が陸軍大将となった明治初期の1円は現在の2万円とし、伊藤博文らの時代である明治後期は1万円、東条英機らの時代である昭和初期は5000円とした。
●金額については諸説存在するケースがある。
【歴史上の偉人たち「年収」ランキング】
(偉人名:当時の年収・現在価値での年収・備考の順)
(1位)織田信長:117万石・1750億円
本能寺の変の直前である1582年頃に支配していた、関東の一部や中部・近畿・中国地方の石高が700万石。
(2位)徳川家康:67万石・1000億円
1600年頃の伊豆・相模・武蔵・上野・下野・下総・上総・常陸・甲斐などを直轄領としており、その石高は400万石。
(3位)豊臣秀吉:37万石・555億円
天下統一後、関白職を秀次に譲り太閤となった最盛期1591年頃の直轄領の石高は222万石。
(4位)上杉謙信:24万石・362億円
出羽、越後、佐渡、越中、能登などを領地とした時の石高が145万石。
(5位)武田信玄:22万石・335億円
甲斐、信濃、駿河と遠江、三河、飛騨、越中などを領地とした時の石高は約134万石。
(6位)伊達政宗:19万石・285億円
1589年の秀吉による小田原城攻めに参加する直前の頃、陸奥、出羽66郡の約半数を治めていた時の石高が114万石。
(7位)徳川光圀:4万6666石・70億円
水戸藩第二代藩主となった1661年の石高28万石をもとに算出。
(8位)石田三成:3万2000石・47億円
関ヶ原の戦いにおいて西軍の指揮官だった頃の石高が19万石。敗戦後、領地は没収された。
(9位)真田昌幸:6333石・9億5000万円
石高は3万8000石。長男の信之は13万石まで勢力を伸ばした。
(10位)藤原道長:田地、綿などの現物支給・4億5000万円
従一位太政大臣時の給料。ほかにも荘園の名義貸しをして得た収入があったといわれている。
(11位)大岡忠相:1666石・2億5000万円
「大岡裁き」の大岡越前。町奉行での働きが認められて寺社奉行になり、1万石の大名となった。
(12位)長谷川平蔵:1500石・2億2500万円
『鬼平犯科帳』の鬼平のモデル。火付盗賊改方の長を務め、情報収集のために町人にそばを振る舞うなどして経費がかさんだという。
(13位)勝海舟:1000石・1億5000万円
1872年制定の太政官制における従二位の年給俸禄を基に算出。枢密顧問官も務めていたが、その待遇は不明。
(14位)大久保利通:7200円・1億4000万円
参議という大臣クラスの役職の給料。実質的に政界のトップとして「富国強兵」をスローガンに殖産興業政策を推進した
(NEWS ポストセブン) – Yahoo!ニュース 3月17日(木)11時0分配信
15位〜25位はソースで
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160317-00000011-pseven-life
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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1458187249/
【歴史】偉人たちの年収を識者が算出 「偉人の年収ランキング」発表 1位信長1750億円 坂本龍馬は60万円

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日本は事なかれ主義で行動しており、明確な責任者も存在せず、誰が戦争責任者か分からなかった

昭和天皇の逝去後、当時の英国大使が英政府側に、「彼(昭和天皇)の権限は限られたもので、日本が軍国主義に傾いていくのを止めるには、結果的に無力だった」と、天皇の戦争責任に否定的な見解を伝えていたことがわかった。旧日本軍に対する苦い記憶を持つ英国には天皇の戦争責任を厳しく問う声も少なくなく、当時のサッチャー英首相側は日本での議論に関心を持っていたようだ。
英公文書館が20日公開した、英大使から英外相にあてた公文書で明らかになった。昭和天皇の逝去から16日後の1989年1月23日付で、昭和天皇の人となりや象徴天皇としての功績、逝去後の日本社会の反応などが記述されている。
戦争責任に関しては、「ヒロヒト(昭和天皇)は日本の政策の方向性に違和感を持っていた」「戦争へ向かう動きを妨害するために個人的な影響力を行使することもあった」などと言及。「あの時代の国家元首として、天皇が戦争責任を完全に免れることはできない」としつつも、「彼は最終的には無力だった」とし、「これが今日の日本での通説だ」とまとめている。
http://www.asahi.com/articles/ASK7K12HWK7JULFA008.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500512130/

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