社会

青森県八戸市がクッソ寒い今年は真夏日なし20℃を下回る気温

(省略)
青森地方気象台によると、気温が上がらないのはオホーツク海から東寄りの湿った風が吹き、雲が流れ込んでいる影響。
八戸は1日以降、30度以上の真夏日が一度もなく、25度以上の夏日を記録したのは5〜7日の3日間だけ。8日は最高気温が21・2度で、9、10日は20度を下回った。
気象台によると、あと1週間ほど気温の上がらない日が続く見込みという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00010002-dtohoku-l02
肌寒い日が続く八戸地方。11日も気温が上がらず、八戸市民プールは静まりかえっていた=同日午後2時ごろ

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502603928/

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【朗報】ギャルが絶滅危惧種へ

ギャルはこのまま終わるのか?――相次ぐギャル雑誌の休刊とギャルの激減
今年は、ギャルの存亡が話題となった一年でもありました。ギャル雑誌は次々と休刊し、ストリートでもギャルの姿をあまり見かけなくなりました。
そうしたなか、私は2年前に日本の若い女性の歴史を描いた『ギャルと不思議ちゃん論』(原書房)という本を上梓したこともあり、ギャルについてのコメント取材をふたつ受けました。ひとつが、朝日新聞2014年5月23日の「ギャルが消えた? 雑誌からも街からも誌面」という記事で、もうひとつが『日経エンタテインメント!』2014年10月号の「ギャル雑誌の連続休刊 渋谷発ファッションは郊外へ」という記事です。ただ紙幅の関係上、私のコメントはこれらの記事では一部しか掲載されていないので、ここであらためてギャルについて述べておきたいと思います。
(中略)
ギャルになるリスク
ここからは雑誌から離れ、ギャル文化そのものについて述べたいと思います。
現在の若い女性たちの文化で全般的に確認できるのは、一言でまとめれば保守化傾向です。10代の性体験率の低下、アイドルブーム、黒髪・清楚ブーム等、各所で保守化を指し示すかのような現象が見て取れます。この傾向はもう3、4年続いています。保守化した理由は、大きく分けて4つあります。
一つ目は経済要因です。若い人たちの可処分所得の使途が、通信費用などにかなり比重を移していることが考えられます。たとえばギャルの特徴である茶髪や金髪にするためには、美容室で2〜3ヶ月に一回ヘアカラーをしなければなりません。すると、年間で2〜3万円を使うことになります。また、ファストファッションの浸透により、洋服にそれほどお金をかけない生活も浸透しました。
以下ソース
http://bylines.news.yahoo.co.jp/soichiromatsutani/20141220-00041676/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1419141976/
【朗報】ギャルが絶滅危惧種へ

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横浜市で大型トレーラーが激しく炎上危ないにも保土ケ谷バイパス

保土ケ谷バイパス、一時全面通行止め トレーラー燃える
24日午前6時25分ごろ、横浜市保土ケ谷区今井町の保土ケ谷バイパス下り線の新桜ケ丘インターチェンジ(IC)近くで、大型トレーラーから出火し、保土ケ谷バイパス下り線が一時全面通行止めになった。
神奈川県警高速隊によると、男性運転手(55)の運転する大型トレーラーが八王子方面に向けて走行中、車両下部から煙が出た。運転手が路肩に停車させたところ、煙の勢いが強くなり出火した。運転手は「トレーラーには19トンの可燃性物質が積んであった」と話しているといい、トレーラーの荷台部分が全焼した。
運転手はトレーラーヘッド(運転席部分)を切り離して避難し、けがはなかった。午前7時45分ごろ鎮火し、署が出火原因を調べている。午前9時40分現在、下り線3車線のうち1車線が通行止めになっている。

激しく炎上するトレーラー=読者提供、横浜市保土ケ谷区今井町の保土ケ谷バイパス
http://www.asahi.com/articles/ASH8S2V4YH8SULOB00D.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1440389780/
横浜市で大型トレーラーが激しく炎上 危ないにも保土ケ谷バイパス

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【パヨク画報】大阪には自分の子供の高校の入学式にこんなプラカードを持参する保護者がいたようです


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552798745/

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「政府は気候変動を止めろ」世界各地で学生たちがストライキ

世界で高校生ら「気候スト」
スウェーデンの高校生グレタ・トゥーンベリさん(16)の呼び掛けにこたえた高校生らが15日、気候変動問題で各国政府に早急な対策を求めて「ストライキ」を行いました。ニュージーランドやオーストラリアを皮切りに、韓国、日本でもストが始まりました。
(省略)
日本でも、東京都渋谷区で150人が参加。学生らが次々にスピーチして訴え、英語で「What do we want? Climate justice!」(私たちが求めるのは気候の公平性だ)と訴えてパレードしました。
全文
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2019-03-16/2019031601_08_1.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552740311/

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