29歳女性。自宅でゲーム中にブレーカーが落ちる→様子見に行ったら見知らぬ男がいて首締められる

18日午前1時55分ごろ、大阪府貝塚市三ツ松の集合住宅一室の玄関で、雑貨店アルバイトの女性(29)が面識のない男にひものようなもので首を絞められた。
(省略)
全文
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111800233&g=soc
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542553495/

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ゆるキャラグランプリ2018埼玉県志木市の「カパル」が1位に

ご当地キャラクターの日本一を決める「ゆるキャラグランプリ」が大阪・東大阪市で開かれ、埼玉県志木市で活躍するかっぱのキャラクター「カパル」が1位に選ばれました。暫定的な集計では1位だったものの、自治体による組織的な投票が指摘された三重県四日市市の「こにゅうどうくん」は3位でした。
(省略)
全文
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181118/k10011715301000.html

続きます
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542543267/

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韓国「日本人の団体ツアー客を増やしたい。どうすれば韓国の魅力をアピールできるの?」

韓国観光公社(KTO)は11月9日、都内で旅行会社などを対象に「韓国インセンティブツアー説明会」を開催した。KTOは韓国政府が推進するMICE事業への取り組み強化しているところで、今回は特にインセンティブツアーの増加に向けて、観光素材や各自治体などが展開する支援プログラムについて説明。冒頭では今月15日付で東京支社長に就任予定の申相龍(シン・サンヨン)氏が登壇し、「日本人旅行者は2012年のピーク時以降、団体が伸びなくなったと聞いている。どうすれば団体旅行者に韓国の魅力を紹介できるか意見を伺いたい」と呼びかけた。
KTO東京支店マーケティングマネージャーの伊藤清香氏は、韓国のインセンティブツアーの魅力と支援プログラムに関するプレゼンテーションを実施。地理的な近さなどとともに、11年から15年までの間に1100人から1万8000人規模の大型団体を受け入れた実績をアピールした。観光素材では、キムチ作りなどの伝統文化体験やノンバーバルバフォーマンスなどの公演、サムスン電子などの産業視察、伝統的家屋の「韓屋」などのユニークベニューを活用したパーティーを紹介した。
インセンティブツアーの支援プログラムについては、団体の人数や泊数に応じて特典を提供することを説明。例えば、インセンティブツアーや会議で10人以上499名以下の団体が2泊以上韓国に滞在する場合、記念品の贈呈のほか、歓迎行事や伝統芸能公演などを提供しているという。伊藤氏はあわせてソウル、京畿道、済州、江原道、大邱広域市の各自治体やコンベンションビューローが展開する支援プログラムについても紹介した。
以下ソース
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=75232
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479217702/
韓国「日本人の団体ツアー客を増やしたい。どうすれば韓国の魅力をアピールできるの?」

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乃木坂46・白石麻衣の「透明感がハンパない」“美白すぎる”オフショット動画

新ビジュアル雑誌『WHITE graph』(12月4日発売/講談社)で表紙・巻頭を飾る乃木坂46白石麻衣の撮影時のオフショットが同誌の公式ツイッター(@white_graph)で公開された。
(省略)
全文
http://mdpr.jp/news/detail/1805380


『WHITE graph』より 白石麻衣


乃木坂46 白石麻衣



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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542526861/

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菅官房長官、超有能だった「宜野湾市長選は必ず勝利する。それも大勝してみせる」と宣言→大差で勝利

激戦を制した宜野湾市長選でみせた菅官房長官の執念 普天間飛行場の移設に弾みになるか?
24日に投開票された沖縄県宜野湾市長選は、政府・与党の全面支援を受けた無所属で現職の佐喜真淳氏(51)=自民、公明推薦=が、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設反対を掲げ、翁長雄志知事が推した無所属新人の元県職員、志村恵一郎氏(63)を大差で退け、再選を果たした。辺野古移設で対立する政府と沖縄県との「代理戦争」となった今回、佐喜真氏を勝利に導いたのは選挙戦略を周到に主導した菅義偉官房長官の執念だった。
「宜野湾市長選は必ず勝利する。それも大勝してみせる」
菅氏は昨年12月、こう言い放った。この頃、辺野古移設をめぐり、政府が翁長氏による辺野古埋め立て承認取り消し処分の撤回を求め提訴するなど、政府と沖縄県の対立は激化していた。自民党や報道各社の世論調査では現職が劣勢とされ、自民、公明両党には弱気の雰囲気が漂っていた。基地問題を抱える沖縄県では、政府・与党は平成26年の名護市長選や沖縄県知事選、衆院選沖縄4選挙区で辺野古移設反対を訴えた候補に全敗している。“完全アウェー”の政府・与党にとって、敗戦のスパイラルが頭をよぎってもおかしくない。菅氏の強気は異彩を放っていた。

政府にとって、普天間飛行場を抱える宜野湾市のトップを決める選挙は、一地方の首長選ではなかった。
翁長氏は、保守と革新勢力が拮抗する沖縄の県内情勢を利用し、一部の保守層を取り込む形での「オール沖縄」のボルテージを上げていた。その勢いのまま宜野湾市長選でも元自民党の元県議会議長を父に持つ志村氏を擁立。勝利すれば翁長氏がさらに勢いづくのは確実だった。
政府には「負けたら沖縄の保守が立ち直る最後の機会を失う」(関係者)といった危機感さえあった。しかし、菅氏は逆だった。普天間飛行場のある宜野湾市長選で与党系の現職が勝利すれば、翁長氏が“御旗”とする「オール沖縄」が地元住民の実態と違うことを県民のみならず、全国に示すことができる-。そう判断し、硬軟織り交ぜた政策を次々と打ち出した。
続き
http://www.sankei.com/premium/news/160126/prm1601260004-n1.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453768837/
菅官房長官、超有能だった 「宜野湾市長選は必ず勝利する。それも大勝してみせる」と宣言→大差で勝利

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