トランプ「拉致」金正恩「えっっっ」トランプ「拉致!」金正恩「・・・(脂汗)」

◆ トランプ大統領の日本人拉致問題提起に金正恩委員長が驚く
米国のドナルド・トランプ大統領が第2回米朝首脳会談が始まるや日本人拉致問題を取り上げていたことが分かった。
(省略)
全文
http://news.livedoor.com/article/detail/16111461/

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551774906/

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工藤静香、SMAP解散騒動のさなかに娘2人とカフェでくつろぐ「鋼のメンタル」

先月から世間を騒がせているSMAP解散騒動。人気メンバー木村拓哉の妻である工藤静香は、自身のメルマガで「言いたいことを我慢してきた」と綴り沈黙を貫いていた。
しかし、9月2日発売の「フライデー」の取材には、「どうして私たちが裏切り者呼ばわりされなきゃならないの!」などと不満を爆発。木村以外のメンバーに問題があるかのような発言をしたことで、ネット上ではSMAPファンから袋叩きにあっていた。
そんなやさきの9月4日22時頃、代官山のカフェで優雅にくつろぐ工藤静香の姿が目撃された。居合わせた客がその様子を語る。
「日曜日の夜、娘2人と大型犬を散歩がてらカフェに立ち寄ったようです。変装もせず、犬を飼っている他の客とも談笑していたことから、騒動を気にしている様子はまったく見られませんでした。周りに居合わせた客も工藤さんに気づいていましたが、騒動のことがあってか、皆、遠巻きに見ていましたね」
工藤はその後、3人分の飲み物をオーダーし、娘2人と夜遅くまでくつろいでいたという。
世間からどんなに叩かれようとも、ハワイ旅行やカフェでの一時を楽しむ。そんな鋼のメンタルがないと、「木村拓哉の妻」は務まらないようだ。
http://dailynewsonline.jp/article/1193953/
2016.09.10 17:59 アサジョ
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1473527313/
【芸能】工藤静香、SMAP解散騒動のさなかに娘2人とカフェでくつろぐ「鋼のメンタル」

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切断された小指?届く中井洽議員の事務所に脅迫状グロ動画入りのDVD付きか?

http://www.asahi.com/national/update/0312/TKY201203120513.html
切断された小指?届く 中井洽議員の事務所に脅迫状
中井洽・衆院予算委員長の衆院第1議員会館(東京都千代田区)の事務所に12日、切断された手の小指とみらるものや脅迫状が入った箱が届いたことが、警視庁への取材でわかった。同庁が脅迫容疑で調べている。
麹町署によると、小指のようなものは瓶入りで、脅迫状やナイフ(刃渡り約8センチ)、DVD1枚とともに靴の空き箱に入っていた。脅迫状には血の手形が押され、
「皇室を政争の具にした」「天誅(てんちゅう)が降りるものと覚悟せよ」
などと書かれていた。差出人は右翼団体幹部を名乗っており、広島県内から発送されたとみられるという。

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ナベツネ「橋下はヒトラー、非常に危険」←お前が言うなと話題に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120312-00000004-jct-soci
読売渡辺会長が橋下市長発言に懸念 「『白紙委任』はヒトラーを想起」
読売新聞グループ本社の会長で主筆の、ナベツネこと渡辺恒雄氏(85)が、月刊誌「文藝春秋」最新号でほえている。橋下徹大阪市長の発言に対し「ヒトラーを想起」と懸念を示し、朝日新聞の「脱原発」主張を「亡国の政策」と断じている。一方、消費税増税に取り組んでいる野田佳彦首相は評価しており、首相に就任した日に2人が電話で交わした会話も紹介している。
文藝春秋は、「日本をギリシアにせぬために 大新聞『船中八策』競作」の企画で、渡辺氏のほか産経新聞、毎日新聞の計3紙の論説委員長らの政策提言を載せた。ギリシャ債権危機を受け、日本の取るべき経済・社会保障政策の話が中心だ。
渡辺氏の提言は8ページにわたり、見出しは「日本を蝕む大衆迎合政治」。政策提言にとどまらず、橋下市長や野田首相評にも話を広げ、朝日新聞の社論にもかみついている。渡辺氏は、政治の現状について、「残念ながら衆愚制の段階にあるのでは」と懸念を示し、低支持率の野田内閣と対比する形で「今、国民の人気を集めている」橋下市長を取り上げた。橋下市長が率いる大阪維新の会が3月10日、原案(レジュメ)を公表した次期衆院選向け政策集、「船中八策」については、賛否両論を述べている。「憲法改正の発議要件引き下げ」などは、「確かにいいことを言っている」。一方、教育改革などは「首を傾げたくなる部分が多い」としている。しかし、渡辺氏が「橋下氏についてもっとも危惧する」のは、「次のような発言だ」として、朝日新聞に載った橋下市長インタビュー(2月12日付)の一節を引用した。
「選挙では国民に大きな方向性を示して訴える。ある種の白紙委任なんですよ」
渡辺氏は、この市長発言から
「私が想起するのは、アドルフ・ヒトラーである」
と述べ、第1次世界大戦敗戦後の閉塞感の中、ドイツで「忽然と登場」したヒトラーが、首相になると「全権委任法」を成立させ、「これがファシズムの元凶となった」と指摘した。さらに、
「『白紙委任』という言葉が失言でないのだとすれば」と断った上で、「これは非常に危険な兆候だと思う」
と懸念し、「この点は、はっきりと彼に説明を請うべきだろう」とした。

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【南米】2人一緒にバンジージャンプ!2人の頭がごっつんこ。死亡

アルゼンチンのブエノスアイレス州モレノ市で10日、バンジージャンプした若者2人が、頭部を激しくぶつけて死亡した。
報道によると、同市内の農場で解体したクレーンを農場主の息子と友人がバンジージャンプ施設に改造。10日夜、高さ25メートルから2人一緒にジャンプしたところ、頭同士が空中で激しく衝突。1人が即死し、もう1人も病院に運ばれたが死亡した。
同市役所によると、クレーンの改造は市役所の許可が必要。周辺住民は工事に使われると思い通報しなかったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120312-00000004-xinhua-int

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