アニメ

【中国】「なぜ、日本のアニメ映画は2Dが多く、米国は3Dが多いのか?」

2011年9月15日、「なぜ、日本のアニメ映画は2Dが多く、米国は3Dが多いのか?」という中国ネットユーザーの疑問に対する回答が中国のQ&Aサイト「知乎」に掲載された。以下はその内容。
米国で世界初のフル3DCGアニメーション映画が作られたのは95年のクリスマス映画「トイ・ストーリー1」。世界中が驚き、コンピュータアニメの魔力を思い知らされた。この時、ディズニーはまだ2Dの「ムーラン」(98年)を企画している段階。ドリームワークスも最初で最後の2Dアニメ「プリンス・オブ・エジプト」の制作に苦戦していた。
ドリームワークスが3D映画を初めて制作したのは「アンツ」の98年、ディズニーは2000年の「ダイナソー」だ。だが、ピクサーはこの時すでに3D作品で大ヒットを飛ばしていた。つまり、
米国は2000年から完全に3D時代に突入したといえる。これと同時にディズニーのような手書きは急速に勢いを失っていった。
これが米国人のやり方なのである。新しいものが出来れば、古いものは何の躊躇もなくバッサリと切り捨てる。
観客も制作側も同じ考え方だ。
だが、日本は全く違う。
3Dが幅を利かせることは決してない。
日本人からすれば、「頭が非常に良い人が使うのがコンピュータ。私たちはそうではないので真面目に鉛筆を走らせるだけ」ということなのだ。
ここに2つの民族性の違いがある。
米国人は開放的で新しもの好き。日本人は頑固で保守的だ。
日本のアニメ人たちは鉛筆に対する愛が深い。どんな力もこの愛を揺り動かすことはできないのだ。日本では鉛筆こそがアニメのすべてなのである。(翻訳・編集/NN)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=54382&type=1

続きを読む

実写版「かぐや様は告らせたい」PVキター!橋本環奈さんがめっちゃ可愛い!!

King & Princeの平野紫耀が主演を務め、女優の橋本環奈と初共演する映画『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』から最新予告映像が解禁。
(省略)
全文
平野紫耀VS橋本環奈『かぐや様は告らせたい』、“恋愛頭脳戦”に息をのむ最新予告解禁
https://www.crank-in.net/news/65862/1






転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560603058/

続きを読む

【映画】「コクリコ坂から」評論家の意見と2ちゃんねらの反応

2011年08月04日17時00分
提供:ゲンダイネット
公開中のスタジオジブリ作品「コクリコ坂から」の評判がいい。
監督はあの宮崎駿の長男・吾朗だ。5年前の初監督作品「ゲド戦記」で評論家やアニメ関係者から酷評された“不肖の息子”である。
さすがに今回は成長したようだ。アニメ評論家の氷川竜介氏が言う。
「1963年の日本の風景や生活描写をうまく描いています。臨場感、説得力、存在感をアニメで作るのは難しいのですが、背景とキャラクターで繊細に表現しています。虚構にリアリティーを持たせられる才能は父親から受け継いでいる。絵柄も似ていますよ。緻密でテンポよくつくっていくことができ、まとめる才能もある。共感を得やすい作品だと思います」
ただ、物足りないのは個性。企画、脚本が駿ということもあるが、吾朗の色が出ていないというのだ。
映画批評家の前田有一氏はこう話す。
「自分が企画したほうがよくなると思っていろんなところに口を出したのでしょうが、駿氏は思い入れが強烈に出ます。例えば、女性のキャラクター。ナウシカのような強い女、愛に生きる女が好きで、今回も主人公・海の母親がこのタイプです。そのため、吾朗氏のオリジナリティーが感じられなくなっています」
駿は独自の世界観を作り出すのが得意だ。
しかし、吾朗はゲド戦記でそれができず、「父親の作品の借り物になってしまった」(氷川氏)という。
それで父を頼り、父は息子を物足りないとフォローする。個性が発揮されないのはこんな理由なのかも知れない。
「吾朗氏は、等身大の恋愛を描いた『耳をすませば』やノスタルジーを感じさせる『おもひでぽろぽろ』のような作品づくりで才能を生かせる監督」(氷川氏)
だが、ジブリの代名詞ともいえる空を飛んだり、動物と話したりと空想をかきたてる作品で親父のように観客を魅了するには、まだまだ時間がかかりそうだ。
(日刊ゲンダイ2011年8月3日掲載)
http://news.livedoor.com/article/detail/5760685/

続きを読む

日本人が好きなアニメの設定は「普通の人がヒーローに」

2014年4月17日、中国紙・現代快報は、日本人が好きなアニメの設定は普通の人がヒーローになることだと指摘した。
21世紀初め、日本は「米国が世界の文化市場の半分を占めている。もう半分は日本が占める」と豪語した。そして、米国メディアは文化産業界の「真珠湾攻撃」と呼んだ。その武器は、戦闘機ではなく、アニメだ。
総合シンクタンクの三菱総合研究所の調査では、日本人の87%が漫画が好きで、84%が漫画のキャラクター関連のグッズを持っている。日本のアニメはどうしてこれほどまでに人気となっているのだろう。
日本のアニメの流行は社会の土壌と大きな関係がある。例えば、日本の学生は試験や宿題に追われ、友達と遊ぶ時間が少ないため、友達をアニメの中に求める。また、日本では、個人主義ではなく、チームワークが非常に重んじられるため、スリルや個性を求める大人はアニメの中でそれらを実現しようとする。米国でもスーパーヒーローもののアニメが人気となるが、日本のアニメに登場するヒーローのほとんどが一般人だ。「普通の人がヒーローになる」というのも日本人に共通する夢だ。
日本には世界を牽引する漫画界の巨匠が次々に登場し、日本のアニメは1960年代から米国に追いつき、追い越すようになった。この点、手塚治虫は絶大な貢献をした。プロダクションを設立したほか、「鉄腕アトム」を通して日本のアニメを世界に伝え、日本人のアニメに対する見方に大きな影響を与えた。子供が好む漫画だけでなく、女性の読者にはロマンチックなストーリーを、男性の読者にはコミカルな漫画を、新聞には4コマ漫画を、それぞれ提供し、「漫画のないところはない」という理念を日本人に伝えた。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86846&type=
転載元スレッド:
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397961848/
【レコチャ】日本人が好きなアニメの設定は「普通の人がヒーローに」[14/04/20]

続きを読む

リメイクして欲しい90年代のアニメランキング…1位『SLAMDUNK』、2位『H2』、3位『幽☆遊☆白書』

当時はアニメがセル画からデジタルに切り替わる時代でもあり、非常に魅力的で後に名作と評されるアニメ作品が数多くリリースされていたかと思います。中には近年リメイク放送され、当時とは違った表現や完成度から再評価された作品も少なくありません。そこで今回は、リメイクして欲しい90年代アニメをアンケート、ランキングにしてみました。
(省略)
全文
https://ranking.goo.ne.jp/column/5608/
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547380837/

続きを読む

【4万リツイート12万いいね】漫画アニメ強国を目指す中国、一般アニメのクオリティが飛躍的向上。動画


転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558765213/

続きを読む

アニメスタジオ・PAワ-クスで働いている女アニメ-タ-が悲惨6000円支払って仕事をさせてもらう→暴露がバレてクビへ

ぽっけ @hoke_hokke
「業界全体がそうだから」って甘えでは〜〜?研修明けで本番やった1番お金がない月に入寮費徴収する会社様最高に鬼畜

そういえばお賃金3ヶ月で67倍になったよ〜〜!!!!!!!!!!(くそ)

かわいい妹



首ツイートらしい






転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1478097487/
アニメスタジオ・PAワ-クスで働いている女アニメ-タ-が悲惨 6000円支払って仕事をさせてもらう→暴露がバレてクビへ

続きを読む