アメリカ

死刑囚が死刑を待ちきれず自殺アメリカ

<死刑囚の男は早く処刑してくれと訴えていた>
2度の死刑判決を受け、死刑執行も2度にわたって延期された男が、米ネバダ州の刑務所の独房で死亡しているのが見つかった。
(省略)
全文
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/01/post-11503_1.php
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546843670/

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アンジェリーナ・ジョリー監督作『Unbroken』、捕虜を虐待する日本兵の残虐性に出演俳優が嘔吐

アンジェリーナ・ジョリー監督作『Unbroken(原題)』に出演した日本人のミュージシャンMIYAVIは、同作でワタナベという伍長の役を演じており、捕虜に非人道的な虐待をする役どころ。
ジャック・オコンネルが演じた主役ルイスに暴力をふるうシーンでは、その残虐性があまりにもリアルだったため、嘔吐してしまったと告白している。
「他の俳優たちを憎悪しなければいけないということは拷問のようだった。僕は単なる悪い男は演じたくなかったから、彼を殴る時、自分の家族を守っているんだと考えた。(ワタナベは)クレイジーでサディスティックだが、同時に弱くて、トラウマを抱えた人間」とそのキャラクターを明かしている。
アンジェリーナは、この役柄を演じさせるために彼を説得したのだそうで、「この作品は僕の国では今でも痛みを伴う内容だ。しかし彼女は、対立したすべての国を繋ぐ橋を作りたいと言った。彼女にはとても説得力があった」と話している。
MIYAVIは、残虐なシーンを撮り終えた後には、「涙が止まらなかった」と語っている。
映画のワンシーン

http://news.walkerplus.com/article/52185/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1415442441/
【映画】アンジェリーナ・ジョリー監督作『Unbroken』、捕虜を虐待する日本兵の残虐性に出演俳優が嘔吐

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トランプ「国家主席、あなたに説明したいことがある。我々はたった今、59発のミサイルを発射した」習近平、10秒沈黙「もう一度言ってほしい」

トランプ氏「習主席は10秒沈黙」シリア攻撃報告は食後
朝日新聞デジタル 4/13(木) 23:08配信
中国の習近平(シーチンピン)国家主席は10秒間沈黙し、通訳に「もう一度言ってほしい」と聞き返した――。習氏との先週の米中首脳会談で、
(省略)
「国家主席、あなたに説明したいことがある」。こう切り出し、「我々はたった今、59発のミサイルを(シリアに)発射したところです」と説明した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000092-asahi-int
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492094245/

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白人警官が黒人青年を射殺→不起訴濃厚→黒人の暴動に備えて白人が鉄砲店に殺到、売上4倍

銃売り切れ 「暴動必至」と銃初心者の白人客殺到 米黒人青年射殺警官の不起訴濃厚で
2014.11.15 11:30
黒人住民らの激しい抗議活動を招いた、今年8月の米ミズーリ州ファーガソンでの白人警察官による黒人青年射殺事件は、警察官の起訴を判断する大陪審の結論が早ければ来週にも出る見通しになった。米メディアでは、起訴に持ち込むのは容易ではないとの見方が有力になっており、こうした中、ファーガソンやその近隣市では、銃が飛ぶように売れている。主な客筋は初めて銃を購入する白人層で、不起訴になって暴動が起きた場合に備え、自衛のため買っているのだという。銃をもって暴力を制す-。そこには米社会の縮図が見て取れ、治安当局は混乱再燃回避へ警戒を強めている。(SANKEI EXPRESS)
■1日30〜50丁も
ファーガソンに近いミズーリ州セントルイス郡ブリッジトンにある銃砲店「メトロ・シューティング・サプライ」では、ここ数週間、通常時の4倍も銃が売れている。店主のジョン・スティーブンソンさんは13日、ABCテレビのインタビューに「いつもだと1日10〜15丁も売れれば良い方だが、この3週間は1日30〜50丁も売れた。今は仕入れれば、すぐに売り切れるといった感じ」と答えた。売れ筋は初心者でも扱いやすいオートマチックタイプのピストルで、「特に人気が高いのは弾倉も大きいスミス&ウェッソンのM&P9。先週はこの機種だけで250丁も売れた。みんな8月の暴動の記憶が生々しく、万が一の場合に備えている」と、スティーブンソンさんは話す。
(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/141115/wor1411150016-n1.html
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http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1416019733/
【ウロボロス】 黒人青年射殺の白人警官が不起訴濃厚、「黒人の暴動必至」と白人がガンショップに殺到 [産経ニュース]

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おもちゃの銃を持っていた12歳の少年新米警官に射殺される/米オハイオ州

[Cleveland.com]
クリーブランド警察に撃たれた12歳の少年死亡
12-year-old boy shot by Cleveland police has died
on November 23, 2014 at 9:36 AM, updated November 23, 2014 at 10:24 AM
クリーブランドのレクリエーションセンターの外でBB弾の銃を持っていた少年が警官により撃たれた事件で、少年は日曜朝死亡したと発表された。
少年の名前は明らかにされていない。
事件は「銃を人に向けている男がいる」というレクリエーションセンターからの通報の後発生した。
通報者は、銃は「おそらく偽物だ」と二度伝え、さらに、銃のようなものを持っているのは「おそらく子供だ」と通信指令係に伝えていた。録音されていた通話記録から明らかになった。
?おそらくは子供が偽物の銃を持っている”という通報者が伝えた疑念は、対応した二人の警官たちには伝えられていなかった。警官のうち一人は勤務1年目、もう一人は10年以上のベテランだった。
現場に到着した新米警官は、ベンチにいた少年が銃を取り出し、ウエストバンドのなかに収めるのを目撃した。
警官は少年に手を挙げるよう要求した。この時、少年は手を挙げず銃に手を伸ばしたと警官は証言している。当局者の発表では、少年が警官に対して脅したり向かってきたりするような言動は全くなかったという。
警官は少年に向けて二度発砲した。少なくとも1発が腹部にあたったとみられる。
警察当局の調査により、少年が持っていたものはBB弾の銃だと判明した。(※抄訳)
http://www.cleveland.com/metro/index.ssf/2014/11/12-year-old_boy_shot_by_clevel.html

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2014-11-16
白人警官が黒人青年を射殺 → 不起訴濃厚 → 黒人の暴動に備えて白人が鉄砲店に殺到、売上4倍
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おもちゃの銃を持っていた12歳の少年 新米警官に射殺される/米オハイオ州

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【完敗】中国「技術移転強要も知財侵害もやめます。追加関税は勘弁して!」

中国 技術移転の強制を禁止へ
中国政府は、外国企業に技術の移転を強制することを禁止する法案の制定に着手しました。強制的な技術の移転はアメリカが問題視してきたもので、アメリカとの貿易摩擦を緩和するねらいがあるとみられます。
新華社通信によりますと、中国政府は23日、国会にあたる全国人民代表大会の常務委員会に、外国企業の権利に関する新たな法案を提出しました。
法案では、外国企業の知的財産権を保護するため「行政手段を通じて技術移転を強制してはならない」としています。
(省略)
全文
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181224/k10011758181000.html
新華社の記事(中国語)
http://www.xinhuanet.com/legal/2018-12/23/c_1123892051.htm
http://www.xinhuanet.com/world/2018-12/23/c_1123892330.htm
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545623800/

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Q:なぜ日本だけクリスマスにチキンを食べるの?A:ケンタッキーの社長がテレビで嘘ついたから

「米国でもクリスマスはチキン」 ケンタ社長がTVで堂々ウソ〜日本だけの習慣の秘話
すかいらーくなど外食1号店が誕生した1970年。外食元年と呼ばれたその年に日米の巨大企業の合弁会社として産声を上げた日本ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)。創業時のメンバーとして大日本印刷から転職し、大失敗を喫した1号店の店長を務め、後に3代目社長となったのが大河原毅氏だった。クリスマスにチキンを食べる習慣を日本に根付かせたアイデアマン。国産鶏にこだわり続けた頑固な一面も併せ持つ。
◇ ◇ ◇
ケンタッキーの店舗が100店にいくかいかないかの73年12月のころです。東京・青山の店舗近くのミッション系幼稚園からこんな相談を受けました。「(小柄な)尼さんばかりなのでクリスマス会のサンタクロース役がいません。フライドチキンを買うのでサンタに扮装(ふんそう)してくれませんか」
お安い御用です。会場に入って「メリークリスマス!」。幼稚園児は大喜び。慣れない踊りも場を盛り上げました。次第にいろいろな学校から注文が入り、今では「ケンタッキーでクリスマス」はすっかり定着しました。本場の米国ではこの時期、お店は閑古鳥が鳴き、店を開けないところもあります。クリスマスと言えば七面鳥ですから。
ユニークな営業活動をテレビ局も見逃さなかった。
数年してテレビ局から取材がありました。リポーターが「アメリカでもこの時期には皆さんフライドチキンを食べるのですか」と聞いてきました。この時、私は胸を張ってこう答えたのです。「はい。その通りです。これはアメリカの風習です!」。意識して嘘を言ったのは後にも先にもこの時だけです。これがきっかけで爆発的なブームとなったのです。
以下ソース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170106-00010001-nikkeisty-bus_all
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483699389/

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