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島しょ奪回を分析した自衛隊の作戦資料を共産党議員が入手脅威を煽るなと自衛隊を批判

【東京】2012年ごろに防衛省内で検討された自衛隊の「機動展開構想概案」で、石垣島が実際に侵攻された場合を想定し、島しょ奪回のための戦い方を分析していたことが分かった。島中で戦闘を展開し、優劣を評価している。赤嶺政賢衆院議員(共産)が資料を独自に入手し、29日の安全保障委員会で明らかにした。
(省略)
全文
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/352371

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543538106/

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ドゥテルテ大統領「アメリカの大使にはスパイが多く、他国の政府を転覆させるのを得意としている」

比ドゥテルテ大統領「米大使にはスパイが多い」
過激な発言で知られるフィリピンのドゥテルテ大統領が、メディアとのインタビューで「アメリカの大使にはスパイが多く、他国の政府をひそかに転覆させようとするのを得意としている」などと発言し、両国の関係がぎくしゃくするなか、今後、波紋を呼ぶものと見られます。フィリピンのドゥテルテ大統領は30日で就任から半年となるのを前に、29日、複数の現地メディアのインタビューに応じました。
このなかでドゥテルテ大統領は「アメリカの大使にはスパイが多く、他国の政府をひそかに転覆させようとするのを得意としている」などと発言しました。そのうえで「もしかしたら私を追い落とすことができるのかもしれないが、こっちはお前たちの面目を潰してやる」などと述べました。
フィリピンでは今週、現地の新聞社がアメリカの前の大使がドゥテルテ大統領を失脚させるための戦略を記したメモを作っていたと報じ、アメリカ大使館はこの報道を否定していました。ドゥテルテ大統領は、みずからが進める強硬な薬物対策に批判的なアメリカのオバマ政権に対して、フィリピンに展開しているアメリカ軍の撤退を求めるなど反発を強めてきました。
一方、アメリカ政府もこれまでドゥテルテ大統領の発言に繰り返し不快感を示すなど、両国の関係はぎくしゃくした状況が続いていて、今回の発言も今後、波紋を呼ぶものと見られます。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161230/k10010824511000.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483054851/

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