テレビ

テレビ業界・マスコミの「ナメた態度」にブチ切れたことある?

テレビ業界の“横柄さ”を指摘する証言が――
「情報番組からの取材依頼の大半は常識を疑うものばかり。私も何度も『ギャラ提示無し』のオファーを受けました」
「『アッコにおまかせ!』(TBS系)から取材依頼を受けた際にはスタッフから『電話取材の時間を押さえといて』と言われたものの、結局電話がかかってきませんでした」
「許可なく著作の文面を番組で無断で引用されたり、喋ってもいないことを“私の見解”として放送されたことがある」
(抜粋)
全文
フジ番組「中森明夫氏への失礼な依頼」は「まだマシなほう」!?
https://re-geinou.com/archives/1935
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558278383/

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飼い猫は飼い主が居ないときに何をしているのか?長年の謎をフリスキーが解明

飼い主がいない時に猫がしている行動ベスト10
「飼い主がいない時に猫がしている行動ベスト10」(フリスキー調べ)が発表され、1位は「窓から外を眺める」となった。
2位「ほかの動物と触れ合う」、3位「家にある物で遊ぶ」と続いた。
実際に不在時に監視カメラを設置して観察。その結果が、以下のような順位となった。
留守のお宅をたずねた際に、窓から外に顔を向けている猫に出くわした人もいることだろう。「窓から外を眺める」が1位となった。
◆飼い主がいない時に猫がしている行動ベスト10◆
1位 窓から外を眺める
2位 ほかの動物と触れ合う
3位 家にある物で遊ぶ
4位 エサを食べたり眺めたりしている
5位 寝てる
6位 テレビやDVD、PC、本を眺める
7位 テーブルの下でたたずむ
8位 浴槽の中や台所でたたずむ
9位 椅子や物の上でたたずむ
10位 寝室で遊ぶ
http://news.livedoor.com/article/detail/5289577/

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テレビ局の年収をグラフ化してみる(2011年1月版)

利用したデータは会社四季報最新版における、上場しているテレビ局(キー局5社、地方局4社)などの平均年収。さらに比較対象として国税庁の最新(2009年度分)【民間給与実態統計調査】及び厚生労働省の2009年分【国民生活基礎調査の概況】からのデータを前回のグラフに加えた。


大規模なリストラを断行し、財務上の成果を挙げたテレビ朝日と日本テレビ放送網のうち、テレビ朝日はそれを裏付ける値が出ている。一方日本テレビ放送網は「この程度で済んでいるのか」と驚きを禁じ得ない。
また本文中でNHKの値について触れたが、主要民放が押し並べてマイナス値を出している中、唯一プラスとなることがいかに特異な事例であるかが、改めて認識できよう。
詳しい説明は以下から
テレビ局の年収をグラフ化してみる(2011年1月版):Garbagenews.com
http://www.garbagenews.net/archives/1653343.html

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【社会】完全地デジ化の陰で…ブラウン管テレビの不法投棄急増

★完全地デジ化の陰で…テレビ不法投棄急増
地上デジタル放送への移行を前に、受信機能のないブラウン管テレビの不法投棄が急増していることがわかった。
昨年度だけで全国で約8万6000台が見つかっており、自治体や地域住民が後始末に追われている。環境省などは悪質な回収業者が正規の処理場に持ち込まず、不正に利益を得ているケースがあるとみて検査強化に乗り出した。7月の完全地デジ化を控えて投棄はさらに増える恐れがあり、対策を求める声が高まっている。
昨年12月はじめ、宮城県川崎町の山林でブラウン管テレビ18台が捨てられた。現場は隣接する団地住民らの共有林。地元行政区長の古郡金蔵(ふるこおりかねぞう)さん(75)は「大切な里山を汚された。迷惑を被った上に、処理に頭を悩ませなければならないとは」と憤る。
環境省によると、リサイクルが義務づけられている家電4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機・乾燥機)の不法投棄は2009年度、全国で約13万3000台に上り、6年ぶりに増加に転じた。うち約65%がブラウン管テレビで、前年度比17%増と地デジ化の影響がうかがえる。同省では「10年度はさらに増えるのではないか」と警戒を強める。
■ソース(読売新聞)(2011年1月6日14時38分)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110106-OYT1T00589.htm
※写真 住民らの共有地に不法投棄されたブラウン管テレビ(昨年12月撮影、宮城県川崎町提供)

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【芸能】AKB48の恐ろしい都市伝説…集合写真に謎の「49人目」

先ごろ、18曲目の新曲『Beginner』がミリオンシングルとして認定され、ますます快調の人気アイドル集団「AKB48」。CDが売れないといわれる時代にミリオンを記録とは、まさに国民的アイドルという言葉がピッタリ当てはまる人気ぶりだ。そんな彼女たちにまつわる恐ろしい都市伝説が現在、業界内で出回っている…。
AKBのメンバーたちは所属事務所がバラバラで、それぞれが1人のタレントとしても芸能活動を展開している。ごくまれに48人全員でカメラの前に立つことがあるが、これは48人そろったときだけに起こる不思議な話だ。
「48人で撮られた写真をよく見ると、49人写っている時があるというのです。関係者がいるはずのない1人を調べてみると、どうやらAKBのオーディションで最終選考まで残りながら、交通事故で亡くなってしまった女の子だ…というのです」(テレビ誌記者)
怪談では、もう1つ、まことしやかに囁かれているのが、故・忌野清志郎さん(享年58)に関する話。
「テレビで忌野さんがいたバンド、RCサクセション関連の画像を映すと、画面のどこかに忌野さんが必ず映り込むといわれています」(テレビ局関係者)
今年の日テレ24時間テレビで、TOKIOの長瀬智也が「放送中に清志郎さんを見た」という話もあったが…。芸能人は特に人に注目され続けたい。そんな念が、いまださ迷っているのかもしれない。
http://wjn.jp/article/detail/2027282/

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