トイレ

「全員トイレ使用禁止」校長の通達に数百人の生徒抗議で校内糞尿地獄

日々幾度となく必ず行う排泄という生理現象は、トイレでするのが当たり前。人がいる場所ならどこでもトイレは必要不可欠で、使えるトイレがないというのはあり得ない話だ。しかしニューヨークのある高校では、2人の生徒によるケンカ事件に怒った女性校長が、罰として全校生徒に対しトイレの使用禁止を通達。すると、それに怒った数百人の生徒が校内で暴れ始め、学校は大混乱に陥ったという。
この事件が起きたのは、ニューヨーク・マンハッタン島南部にある、全校生徒2,400人のマリー・バーグトラウム高校。米ラジオ局1010WINSなどによると、そもそものきっかけは、12月9日の
授業中に2人の学生がケンカを始めた
ことだった。1人が病院へと運ばれる事態となったこの問題に、今秋着任したばかりの女性校長は生徒たちに厳しい態度で臨んだ。その結果、
校長は校内放送を使って「トイレの使用を禁止する」
と全校生徒に通達を出したという。
実は、女性校長が取る対応はことごとく厳しいと、着任直後から生徒たちの間で不満が溜まっていた。今回も校長は「狂ったよう」と学生に表現されるような対処を行ってしまい、これで一部の生徒は我慢の限界に達してしまったようだ。
トイレ使用禁止の通達後、学生たちの間では「お互いに激しいテキストメッセージのやり取りを始め」(米ブログメディアDNAinfoより)、5時間目の授業時間に集まろうと密かに決めた
そう。そして数百人という生徒たちが「暴動を始めた」とされている。
米放送局WABC-TVによると、暴動は20分近く続いたあと終息。
ある学生は今回の一件に
「俺らも過度に反応してしまった」
と反省を見せる一方で、校長への不満は依然燻っているようだ。また、教員組合の関係者も
「トイレの使用禁止はあまりに厳しいと思う」
と校長の対応に苦言を呈し、「教員側も危険な状況に晒す」との見方を示した。
翌日には警備員を増やしたこともあって学校は平静さを取り戻し、トイレも再び開放されたという。ただ、学校の教員からも「適切な対処ではなかった」(DNAinfoより)と批判する声が漏れており、どうやら校長は苦しい状況に追い込まれている様子。米教育省もこの事件の調査を始めているが、校長に処分が課せられるかは今のところ「未定」としている。
http://www.narinari.com/Nd/20101214751.html

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トイレに行きたい4歳女児のオムツを替えてあげた無職・瀬戸輝彦容疑者(38)逮捕

東京・足立区の公園で遊んでいた4歳の女の子を連れ去った未成年者誘拐の疑いで、38歳の無職の男が警視庁に逮捕されました。
未成年者誘拐の疑いで逮捕されたのは、足立区の無職・瀬戸輝彦容疑者(38)です。瀬戸容疑者は、先月14日、足立区にある団地の公園で遊んでいた4歳の女の子をおよそ100メートル離れたコンビニエンスストアまで連れ去った疑いが持たれています。
その後、瀬戸容疑者は、コンビニでオムツを購入し、店内のトイレで女の子のオムツを取り替えたということです。
取り調べに対し、瀬戸容疑者は、「子どもを抱っこしてコンビニに行った」「女の子が『トイレ、トイレ』とコンビニを指さしたので連れて行っただけだ」と供述しているということです。
警視庁が、当時のいきさつや動機について詳しく調べています。(05日11:25)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2790142.html
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465097007/
トイレに行きたい4歳女児のオムツを替えてあげた無職・瀬戸輝彦容疑者(38)逮捕

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