世界

「連続した世界」の認識は幻人間は4分の1秒間隔で世界を知覚、隙間は脳が補間と明らかに

人が認識する「連続した世界」は幻であるという調査結果
人間の脳は4分の1秒ごとに注意のパルス(拍動)を出しており、その都度、脳は何に集中するかを切り替えることができます。
パルスとパルスの間には隙間があるため、人間は「知覚していないはずの隙間」を持ち合わせるはずなのですが、脳はこの隙間を1本の映画を作りだすように埋めるため、連続した知覚を経験していると認識するそうです。
(省略)
プリンストン大学とカリフォルニア大学バークレー校の研究者たちによるチームは、人間とサルを対象にした研究で、脳には「1秒あたり4回の注意力の拍動がある」ということを示しました。人間の「注意」は客席照明のように常に一定の明るさで照らされているものではなく、強烈に照らされたり勢いが弱くなったりするスポットライトのようなものだ、と研究者は説明。そして4分の1秒、つまり250ミリ秒ごとに、脳は「舞台」の上のアクションだけではなく、その人の周囲にあるすべてのものを捉えようとするとのこと。
全文
https://gigazine.net/news/20181109-spotlight-of-attention/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541829505/

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『この世界の片隅に』3週連続で週末興収が前週越え動員ランキング4位へジャンプアップ!

『この世界の片隅に』3週連続で週末興収が前週越え! 全国映画動員ランキングは、前週6位からなんと……
2016/12/5 22:00
このたび、絶賛上映中のアニメ映画『この世界の片隅に』が、公開4週目の、12月3日(土)、4(日)の週末興行成績で、興収6,791万4,220円、動員4万6,108名、公開館数87館(初週より+5館)を記録。これにより前週比104%の興収をとなり、全国映画動員ランキング(興行通信社調べ)ではなんと、4位へジャンプアップしました! 累計動員32万8,618名、累計興収4億5,074万0,140円を突破! 週を追うごとに右肩上がりに勢いを増しています。
本作は人気コミック『この世界の片隅に』(原作:こうの史代)の劇場アニメ化作品。片渕須直監督が、6年の歳月をかけて作り上げできました。戦時下の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前を向いて生きる女性・すずを描いている作品です。
週末興収推移
【公開週/全国動員ランキング/動員数/興行収入/公開館数)
1週目(11/12、11/13)/10位/3万2,032名/4,704万2,090円/ 63館
2週目(11/19、11/20)/10位/3万9,638名/5,679万8,980円/68館
3週目(11/26、11/27)/6位/4万4,048名/6,494万9,160円/82館
4週目(12/3、12/4)/4位/4万6,108名/6,791万4,220円/87館
(以下略、全文はソースをご覧ください。)



http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1480940059
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1480947068/

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工学系の科学論文が質量ともに韓国に負け始めてると話題に

(省略)
「豊田レポート」では、学術分野別の論文数について、特に「工学系」の論文数が著しく減少していることをお示ししました。国際競争力が強く、今までがんばってきた分野ほど落ち込みが激しい。
工学系の中でも「物質科学(matearials science)は、日本のお家芸的分野であったと思うのですが、その論文数が急速に減少し、そして、実は、人口5千万の韓国にすでに追い抜かれていたのです。2002年ころはアメリカと肩を並べて世界1,2を争っていましたが、その後急速に論文数が減少、韓国とインドに追い抜かれて、国別では第5位になってしまいました。

れでも論文の「質」や「注目度」が上がれば、まだ救いがあるのですが、論文の被引用数(注目度の指標)の相対的な多さを示す「相対インパクト」でも、世界平均の「1」に至らず、韓国よりも低い値なのです。つまり、人口5千万の韓国の方が、論文の「数」においても「質」においても、人口が約2.5倍の日本よりも上回っている。

それでは「物質科学(matearials science)」以外の分野ではどうでしょうか?トムソン・ロイターの「Essenntial Science Indicators」22分野別に、主要14カ国の2012-2014年3年間の平均論文数のランキングを調べてみました。
韓国が最近急速に国際順位を上げた分野として「物質科学(matearials science)」(世界3位)、「エンジニアリング(engineering)」(世界4位)、「コンピュータ科学(computer science)」(世界4位)の3つがあり、いずれも日本を上回っています。
また、「経済・経営学」および「社会科学」でも、日本を上回っています。



全文
http://blog.goo.ne.jp/toyodang/e/66fda06802e29f013e26f5d41f769b01
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http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1505565668/

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【悲報】「2040年に人類滅亡

人類の文明は2040年に終焉を迎える――MITがかつて開発したプログラムによる予想が話題になっている。また、この予測によれば、2020年にはその前兆となる大きな変化が起こるのだという。英「Express」が今月12日付で報じている。
記事によると、この報告書を“再発見”したのは、オーストラリアのテレビ局ABCの番組である。この予測によると、人類の文明は2040年までに、環境汚染と人口増加の影響で世界的に崩壊するという。40年以上前の古い予測であるが、詳細に検討した結果、生活の質の低下や天然資源埋蔵量の縮小などをかなり正確に予測しているそうだ。
(省略)
全文
http://tocana.jp/2018/08/post_17834_entry.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534805568/

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【テレ朝】世界で1番有名な日本人ランキング結果1位は本田圭佑

【世界で1番有名な日本人ランキング】結果1位は本田圭佑で他の順位は?「陸海空 地球征服するなんて世界1万人調査」 2018.08.18
8月18日放送の『陸海空 地球征服するなんて 地球上で今1番有名な日本人は誰だ!?世界1万人大調査!!』では、世界10カ国1万人にインタビューし、地球上で今一番有名な日本人を調査しました。
(省略)
『世界で今1番有名な日本人』総合ベスト10
1位:本田圭佑(サッカー)
2位:ピコ太郎(歌手)
3位:宮崎駿(映画監督)
4位:岸本斉史(マンガ家)Kiroro(歌手)
5位:香川真司(サッカー)
6位:鳥山明(マンガ家)
7位:黒崎輝(ジャスピオン)
8位:中田英寿(サッカー)
9位:山下奏文(歴史上の人物)
10位:安倍晋三(総理大臣)
以上『陸海空 地球征服するなんて 地球上で今1番有名な日本人は誰だ!?世界1万人大調査!!』の順位結果でした。
詳しい内容はリンク先で

【世界で1番有名な日本人ランキング】結果1位は本田圭佑で他の順位は?「陸海空 地球征服するなんて世界1万人調査」


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534645523/

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