地球

中国「月面に有人基地を作って地球を監視する。予算は2.4億円」

中国が月面に有人基地建設を構想中。地上50mにレーダー設置、地球を監視する計画
http://japanese.engadget.com/2016/08/23/50m/#continued
中国が月面に有人レーダー基地の建設を計画していると香港メディアが報じています。基地には地上50mの高さのレーダーを設置し、科学研究および国防目的で利用するとのこと。South China Morning Postによると、計画には多くの天文学者が疑問を唱えているにもかかわらず、中国政府はすでに1600万元(約2億4170万円)の予算をプロジェクトチームに与えたとのこと。
計画では、レーダーは1.4ギガバイト毎秒の情報を生産する能力を有し、遠隔操作ではなく技師による操作を必要とするとされます。レーダーの用途としては月面から地球を観測し、気象の変化や地殻の変動、極地域の氷山の減少などを調査するとしています。
ただこのレーダー、地上だけでなく海面下、または地下を探ることも可能とされ、何らかのスパイ行為のために用いられるのではといった懸念も一部にある模様です。匿名の天文学者らはこのプロジェクトについて「Lunatic idea(常軌を逸したアイデア)」だと非難。非常にコストが高く付くとして、地上を監視するなら通常の偵察衛星のほうがはるかに安あがりに同じことができると語っています。
(略)
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471951475/
【中国】月面有人基地を建設し、国防目的で地球を監視する計画

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【宇宙ヤバイ】太陽系外縁部に木星クラスの巨大惑星魔王星ルシファーキターー

太陽系近くに「未知の巨大天体」が存在?
2010年12月 1日
Lisa Grossman
過去100年分に及ぶ彗星のデータを分析したところ、太陽系の最外縁部に「木星サイズの質量を持つ天体」が存在し、それが地球へ向けて彗星を飛ばしていることを示唆する結果が得られた。
ルイジアナ大学の惑星科学者、John Matese氏と同僚のDaniel Whitmire氏は1999年、太陽には未発見の伴星があり、それがオールトの雲(太陽系の外縁部に球状に広がるとされる仮説的な小天体群)にある氷の塊を内太陽系に向けて飛ばしているものが、彗星として観測されているのだとする説を唱えた。
この説は、ギリシア神話の恐ろしい女神の名にちなんで『ネメシス』と呼ばれる暗い褐色矮星または赤色矮星が、約3000万年ごとに地球に彗星の雨を降らせ、生物の大量絶滅を引き起こしているという説に対応するものだった。しかしその後の研究では、地球における大量絶滅の周期はネメシスに関する予測と一致しないことが示唆され、現在では研究者の多くが、ネメシスの存在には懐疑的だ(日本語版記事)。
Matese氏とWhitmire氏は今回、1898年までさかのぼる観測データを新たに分析した結果、当初からの説を一部裏付ける証拠を得た。それは、地球から観測できる彗星の約20%が、遠方にある未知の1つの天体によって送り込まれていることを示すものだという。つまり、地球に害をなす死の星ではなく、より小規模で穏やかな天体が、オールトの雲から地球に向けて彗星を送り込んでいる可能性が浮上したのだ。彼らはこの天体を『テュケー』と呼んでいる。ギリシア神話の幸運の女神で、ネメシスと結び付けられる存在であるテュケーにちなんでのことだ。
つづく

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【速報】2017年10月に地球消滅地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』がついに衝突

2017年10月に地球が消滅か 地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』が衝突する説
2017年01月08日 16時03分 まいじつ
2017年10月に地球が消滅するという、恐ろしい情報が浮上した。『惑星X』、またの名を『ニビル』が地球に衝突するというのだ。
ニビルは地球の5倍の大きさがあり、約3600年周期で公転しているのではないかと仮定されている、太陽系の惑星だ。
アメリカの学者ロバート・ハリントン博士が木星、海王星、冥王星の軌道が計算とずれていることから、それらの惑星の軌道に影響を与える巨大惑星の存在を仮定し、惑星Xと名づけた。
その惑星Xが、シュメール文明の粘土板に記されていた謎の惑星ニビルのことではないかと言われ、惑星X=ニビルとなったのだ。
ニビルについての著書『プラネットX 2017アライバル』を出版しているデビッド・ミード氏は、2017年10月に衝突するという説を発表した。
ミード氏は「太陽の双子のような恒星があり、それが地球に近づいています。しかし、あらゆる人工衛星、天体望遠鏡の死角から向かってきているので、アメリカ航空宇宙局(NASA)も発見できないでいるのです。
南米の上空を通過する超高感度の人工衛星のカメラから一瞬だけ確認できます。その恒星の周囲には7つの惑星が回っており、その一つがニビルです。
ニビルは太陽と、太陽の双子との2つの恒星の周囲を公転しています。その双子の重力で軌道が変わり、ニビルが今年10月に地球の南極側に衝突するようなのです」と明かす。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12156-15127/
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483863820/

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【宇宙】2023年までに700メートル級の巨大小惑星が地球に衝突!?NASAの警告と真相は…?[11/29]

映画『アルマゲドン』さながらに、小惑星が地球に衝突…。そんなSFのような事態が本当に起こるかもしれない。
イギリスのタブロイド紙「エクスプレス」で、「2023年までに700メートル級の小惑星が衝突するリスク」について報道。世界中で、その噂が一気にかけめぐっているのだ。その真相はいかに…?
■モンスター級の小惑星が地球に衝突
「エクスプレス」が11月25日に報じたのは、700フィート(約213メートル)のモンスター級小惑星が地球に衝突する可能性があるということ。それによって、2023年から2117年の間、62回も隕石が地球上に降り注ぐかもしれないというのだ。しかも、これはウェブ上の噂話ではなく、NASAが発表しているというのだ。
■小惑星衝突の噂の真相を調べてみた
(省略)
全文

700フィート級の巨大小惑星が地球に衝突!? NASAの警告と真相は…?



転載元スレッド:
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543642599/

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