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芦田愛菜、イケメン俳優の「チャックからアレがコンニチワしてまして…」という下ネタにギャハハと笑う

「水着の股が裂けて」。イケメン松坂桃李の下ネタ暴露に芦田愛菜が大ウケ。
10月からテレビ『メレンゲの気持ち』のレギュラーとなった子役の芦田愛菜(7)が、下ネタ好きの本領を発揮した。ゲストの俳優、松坂桃李が明かしたエピソードで大爆笑する芦田愛菜には共演者も呆気にとられたほどだ。
この日、ゲストに映画『僕たちは世界を変えることができない。』や『アントキノイノチ』に出演している話題のイケメン俳優、松坂桃李(22)が出演した。彼が『僕たちは世界を変えることができない。』の撮影で、カンボジアに行った時のエピソードを話してくれたのだ。
彼はカンボジアでは撮影が終わると、共演していた向井理たちと毎日のようにホテルのプールで遊んだという。
松坂桃李は現地で買った2ドルの水着をつけて泳いでいた。ところが「ある日、股が思いっきり裂けまして…」と松坂が明かしたのだ。
これに真っ先に反応して弾けるように笑ったのが芦田愛菜だったのだ。いつも彼女は可愛い笑顔を見せてくれるが、これほど爆笑する姿はなかなか見られない。だが芦田愛菜の下ネタ好きはそんなものでは無かった。
松坂が話を続けて「すいません! 向井さん、股が裂けましたっ」と先輩の向井理に告げたという展開に、
彼女はさらに大ウケして両手を叩いて大喜びした。
松坂が身振りを入れて「プールサイドに片足をかけた格好で裂けた」と説明すると、
テーブルを叩いて笑い転げんばかりだった。
この時点でスタジオは芦田愛菜の独壇場だったが、隣にいた久本雅美がさらに「桃李くんがコンニチワ!ってなったらどうする?」と下ネタギャグを飛ばすとそれにも大ウケしていた。
いったい芦田愛菜は『下ネタをどう解釈して大笑いしているのか』と興味さえ感じるほどだ。
普通、下ネタでトークが長引くことは珍しいが、この日はさらに続いた。松坂桃李が別のエピソードとして、ファンイベントで最前列のファンから指を指されるのでその先を見てみると「チャックが全開で…」という話を披露すると、これにも芦田愛菜は「キャーーッ!」と叫ぶと膝をバチバチ叩いて大笑いしたのである。
http://news.livedoor.com/article/detail/5924143/

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「25歳からは女の子じゃない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000008-jct-soci
資生堂、「セクハラ」批判CMを中止
CMのテレビ放映が始まったのは10月1日。広報担当者は取材に対し、「こちらが本来意図していたメッセージが、視聴者へ十分に伝わらなかった」などと説明。テレビ放映の終了に併せて、資生堂公式サイトに掲載されていたCM動画も削除するとしている。
■「意図していたメッセージが伝わらなかった」
今回のCMは、9月21日に発売されたインテグレートの新商品をPRするもの。女優の小松菜奈さん、森星(ひかり)さん、夏帆さんの3人を起用し、「大人のかわいらしさ」を目指す女性をストーリー仕立てで描く内容だった。
CMは2種類あり、どちらも商品のメインターゲットとなる「25歳の女性」をテーマにした内容。9月3日にウェブ公開された第1弾のCMには、小松さん演じる「ナナ」が25歳の誕生日を迎えたことについて、森さんと夏帆さんが演じる同性の友人が、
「今日からあんたは女の子じゃない」
「もうチヤホヤされないし、ほめてもくれない」
「カワイイという武器はもはやこの手には、ない」
といった言葉を浴びせる場面がある。その後、こうした同性からの厳しい意見に触発された女性が、「なんか、燃えてきた…」と決意する様子が映し出される。
こうした内容のCMに対し、ツイッターでは「広告で何の疑問もなく女性差別をするって何考えてるんだ」「えっなんでまだこの価値観??? 今昭和??? 」といった批判が女性ネットユーザーを中心に相次いだ。
公式サイトCM動画も削除へ
さらに、10月1日にウェブ公開された第2弾のCMにも批判が殺到。その内容は、疲れた様子で仕事に打ち込むナナ(小松さん)に対し、男性上司が、
「(頑張っている様子が)顔に出ているうちは、プロじゃない」
と指摘するという展開だ。これに対しても、「オンナ脅しのセクハラCM」「女は仕事ができても疲れた顔してるとダメなんだ」といった指摘がネット上で相次いでいた。

転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475846875/
「25歳からは女の子じゃない」

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