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高橋みなみ“モテない男”の特徴を熱弁「女性の相談って基本三言でいいんですよ」

15日放送のフジテレビ「MUSIC FAIR」で元AKB48の高橋みなみが、“モテない男”の特徴を熱弁した。
番組で、「男性ってなぜそんなに教えたがりなの?」という疑問を投げかけた高橋。女性300人以上が所属するグループを、総監督としてまとめあげてきた経験から、「女性の相談って基本三言でいいんですよ」と明かし、「ふ〜ん」、「なるほど」、「大変だね」の3つだけで全てが収まるという。

しかし、「(女子に)共感してあげれば良いのに、男子って結論言うじゃないですか。何それ言っちゃってんだよ、だからモテナイんだよって思うんですよね」と熱弁。さらにヒートアップし、「男子って『太ったね』とか『お化粧濃いね』とか、『なんか顔疲れてない』ってすぐ言うじゃないですか。本当モテない! 余計です」とまくし立てた。
同番組に出演していた、いきものがかかり、SEKAI NO OWARIの男性メンバーは、高橋の迫力に圧倒され、沈黙しっぱなしだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00000007-reallive-ent
リアルライブ 10月15日(土)21時10分配信

転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476542121/
高橋みなみ “モテない男”の特徴を熱弁 「女性の相談って基本三言でいいんですよ」

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「女って怖い!」と感じた瞬間

時には聖母のように、また、あるときには悪魔のように姿を変える、複雑な生き物「女性」。今回は、ちらりと見せる悪魔の一面、「女ってコワイ!」と思わず恐怖を感じてしまうエピソードを集めてみました。
■期待は泡のように(27歳/男性)
「社内でも目立たないタイプの、女性の後輩。会社の飲み会の席で『酔っちゃった』と、肩に寄りかかってきました。ドキっとして、『もしやオレのこと……!?』とにわかに期待。でも、二次会で席が離れたら、今度は隣に座っている男性の同僚に寄りかかっていました。誰でもいいんかい!」
告白されたらなんて答えようか、とまで妄想を膨らませたのに、徒労に終わったようです……。
■必勝! モテメイク(22歳/女性)
「いつもは化粧っ気のない女性の先輩。お昼過ぎからイケメンの取引先の人がくると聞いたら、昼休み明けにモテメイクで再登場。私がそのイケメンと話していたら、マスカラたっぷりの目でにらまれました……」
そりゃイケメンが来ると聞いたら、普段よりきれいに見せたいのが女の性ってもんでしょう。でも、あまりにもあからさまだと、周囲は驚きを隠せません。
敵意も化粧も、控えめでお願いします!
■子どもの色気?(28歳/男性)
「小学校の教師をしているのですが、10歳にもならない女子生徒に『女のコワさ』を実感。どこで覚えるのか、上目遣いで体をくねらせて『先生分かんなーい』と……」
将来有望!? でも20余年生きている私を越えた人を操る手際の良さに、ショックを隠しきれません。
こうして聞いてみると、女って、やっぱり怖いかも。でも、もしかすると、弱い自分を守るために彼女たちが編み出した手段なのかもしれません。そう考えたら、一見コワイ彼女たちの行動もかわいいと思えてきませんか? あれ、無理やり感がありますか? ともあれ、男性の皆さん、こんなにコワくてかわいい私たち女性を、これからもどうぞよろしくお願いします (懇願) !!
http://news.ameba.jp/cobs/2010/11/91916.html

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男性との会話で「実はマザコンでは?」と確信した瞬間8パターン

「マザコン」という言葉は、あまりいい意味で使われるものではありません。母親を思う気持ちはもちろん大事ですが、「いい年をして、まだ母親に甘えている」と見なされると女性に敬遠されてしまうことがあります。そこで今回は『オトメスゴレン』読者の女性を対象に「男性との会話で『実はマザコンでは?』と確信した瞬間」というテーマで意見を大募集!女性が男性のどんなところに注意しているのか、参考にしてみてください。
【1】会話のなかで、やたら母親の登場回数が多かったとき
「『うちのオカンってマジで天然なんだよ。昨日なんか・・・』と、口を開けば母親の話ばかりする同僚。いまでは職場の全員が彼の母親の行動パターンを熟知している」(20代女性)というように会話のなかで母親の登場回数が多い男性は、「『おかあさんのこと大好きなんだなあ』って思う」(20代女性)と、ほほえましく受け止められることが多いようです。とはいえ、「『おまえのそういうところ、うちの母親にそっくり!』なんて言われてもあなたの母親なんて知らないし、微妙・・・」(20代女性)など度が過ぎると他人を困惑させることになりかねないので、「母親」を持ち出すのはほどほどにしておきましょう。
【2】洋服や下着を母親に選んでもらっていることが発覚したとき
「『トランクス派? ブリーフ派?』という話題で、『うちの母親、昔からブリーフしか買ってこないからさあ』と口を滑らせたアラフォー男性に、『いまだにお母さんが下着を買ってくるの?』と総ツッコミ!」(30代女性)「カジュアルフライデーについて『うちの母親が、どんな服を選んでいいのかわからないって言ってるんですけど』と上司に確認していた同僚に、女性社員一同ドン引き!」(20代女性)などいい年をした男性が洋服や下着を母親に用意してもらうという行為は、女性の目には奇異なものとして映ります。別に悪いことではありませんが、あまり積極的には明かさないほうがよさそうです。
以下ソース
ttp://www.sugoren.com/report/post_1072.php

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【社会】86歳女性、50年間コツコツ貯めた1千万円を「しあわせ基金」に匿名で寄付・・大阪

「障害者支援に役立ててください」と、産経新聞厚生文化事業団の「しあわせ基金」に匿名で1千万円の寄付があり、1日、同事業団は感謝状を贈った。
寄付をしたのは大阪府内に住む86歳の女性。
戦前から50年以上にわたり会計関係の仕事をしていたといい、寄付金はその間にこつこつ働いてためてきたもの。知的障害などがあり、生活保護を受けている女性のための入所施設
「救護三恵園」(大阪府能勢町)が老朽化のため建て替えを計画していることを紙面で知り、寄付を思い立ったという。
この日、同事業団の横田憲一郎理事長から感謝状を贈られ、女性は「苦しい暮らしの中で積み立てた大切なお金なので生きた使い方をしたかった」と話していた。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100901/trd1009012300008-n1.htm

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