年収

室井佑月「正直にいいます。あたしは(アベノミクスになってから)年収が半分になりましたぅ!」




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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1563258743/

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【話題】女性が結婚相手の男性に求める条件は「三平」・・・女性「年収は400万円あればまぁいい」

バブル時代、女性が結婚相手の男性に求める条件は「三高」(高学歴、高収入、高身長)だった。
しかし、いまは「三平」だという。平均的年収、平凡な外見、平穏な性格――
こうした男性を求める女子を“三平女子”と呼ぶそうだ。命名したマーケティングライターの牛窪恵さんに“三平女子”が増えている背景を聞いた。
20、30代のシングル女性を調査して、結婚相手に求める条件がバブルのころと全く違ってきているということがわかってきました。高望みをしないし、年収もそれほど重視していない。彼女たちが求めているのは、安心と安定でした。平均的な年収で、平凡な外見で、平穏な性格、つまり“三平”の男性がいいという女性が増えているんです。
平凡な外見というのは、かっこよすぎるイケメンは浮気の可能性がありますよね、それなら、見た目もそんなにかっこよくなくてもいいと。また、パートナーとケンカをしたくない、余計なストレスを感じたくないという女性が増えていて、結婚相手も平穏な性格がいいと考えるようになっています。
年収に関しては、できれば正社員で安定した年収がある人がいいのですが、400万円あればまぁいいというのが最近の傾向です。実際、30代で結婚している女性たちは年収300万円台の人と結婚している女性が最多。
相手に年収600万円を求めるのでなく、自分も働いて200万円くらい稼いで、世帯年収で600万円あればいいと考えているんですね。
“三平女子”が増えるきっかけのひとつは、リーマン・ショックです。2007年、2008年に婚活ブームがあって、高望みをしているといつまでたっても結婚できないというのを多くの女性が感じていたわけですね。
そんななか、2008年秋のリーマン・ショックで、これから不景気の時代になるとはっきりと見えたことによって、さらに安定を望む傾向が強まった。結婚相手として公務員人気が出てきたのもその一例です。
さらに昨年3月の東日本大震災があって、おひとりさまでいることの不安を感じる人が増えてきた。
http://www.news-postseven.com/archives/20120303_92336.html
以降へ続く

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フジテレビ社員「ボーナスが下がった。130万円しかない」(30代社員)民法各局でボーナスが大幅に下がる

フジテレビ ボーナス下がったが130万円以上と30代社員
http://www.news-postseven.com/archives/20111208_74169.html
年収1000万円超は当たり前といわれるテレビ局員たちにも“厳冬”がやってきた。
フジテレビは、業界最大手であるにもかかわらずダウン傾向。ある30代社員は、
「個人によって支給額に差は出るが、3〜5%は下がっている」
という。ただしそれでも
支給額は「130万円以上」
(30代社員)だ。
同じく30代のTBS社員は、「2009年に約3割カットの大幅ダウンがあり、その後も毎年数万円ずつ減額されている。局内では“ベイスターズが片付けば下げ止まるかも”なんて噂もあるが、期待は薄い。ウチのドラマにかこつけて、“ボーナスも『南極大陸』だ”という自虐ネタが流行ってます」と話す。
テレビ朝日も「前年比10万円以上の下げ幅だった」(40代社員)という。
最も厳しいのは日本テレビだ。40代社員がいう。
「ウチの局では5月、8月、11月、2月の年4回に分けてボーナスが支給されるのですが、今年初めの給与体系の改定で実質的な大幅カットになった。昨年までは1度に約30万円、合計で120万はもらえていたが、この冬は一ケタしかもらえなかった社員もいる。つまり、かつての3分の1の額しかもらえないんです。会社は年間の売上高に加え、16段階の個人評価を加味してボーナスを算出しているというが、ほとんどの社員が中から下のランクです」
羽鳥慎一、西尾由佳理など、日本テレビのアナウンサーが今年続々フリーになり退社したが、その理由はここにもあるのかもしれない。

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