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【イスラム国】「イスラム国は急いでいない」との新たな書き込み

イスラム国の動向を伝えるインターネットサイトに24日朝、「『イスラム国』は急いでいない」とするあらたな書き込みがされていることがわかりました。
日本時間の23日午後9時頃、イスラム国の動向を伝えるインターネットのサイトに「緊急、イスラム国は日本人の人質の処刑へのカウントダウンを始めると発表する」とする声明のようなものが記載されました。
しかし、24日午前5時頃、同じウェブサイトには、アラビア語で「『イスラム国』は急いでいない」とする新たな書き込みがされていることがわかりました。同時に、「日本人の事件の前に、ヨルダン人パイロットの事件が優先される」などとも書き込まれていました。これは、先月、イスラム国への空爆を行っていた戦闘機が墜落し、ヨルダンのパイロットが「イスラム国」に拘束されている件を指すものとみられます。
ただ、日本政府は、このサイトはイスラム国の支持者によるものと見ていて、信憑性ははっきりしていません。(24日11:31)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2402445.html
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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422071990/
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【悲報】中国人がうな重の魅力を知ってしまう

中国メディア・東方網は24日、「日本人はどうしてうな重をこよなく愛するのか、その製作過程を見たら理由がすぐに分かった」とする記事を掲載した。記事の作者が感じたのは、「手間暇をかけて作りあげたものに対する、日本人の価値意識」のようだ。
(省略)
全文
日本人はどうしてこんなに「うな重」を崇拝するのか その作り方を見て理由が分かった!
http://news.searchina.net/id/1673826?page=1

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545995828/

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【サヨク速報】弁護士の上瀧浩子先生「日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、差別にはあたらない」

上瀧浩子 @SANNGATUUSAGINO
9:20 – 2015年11月26日
(アンカー略) おはようございます。まず、一社会の中で、一集団が他の集団との関係で、優位・劣位の関係にある場合があります。それは、おっしゃるように資本と労働力、大人と子ども、男性と女性など様々な関係性があります。劣位の者を保護すべきカテゴリーにより色々な法制度があります。


9:34 – 2015年11月26日
(アンカー略) そして、集団間の優位・劣位は歴史的に形成されてきたものです。また、マイノリティの定義は国際人権法上では明確に確立していませんが、一国の中で人数的に少数者、支配的地位にない、言語・文化などが異なるが、これを維持していこうという意思の存在等を要素としています。


9:43 – 2015年11月26日
(アンカー略) 先の要素は私の記憶で不正確ですが、ごめんなさい。そして、要素の中で、重要なのは、被支配的地位にあるということだと思います。この社会的な集団間での非対称が前提となって差別が行われると考えています。


9:52 – 2015年11月26日
(アンカー略) 日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらないと思います。例えば、「日本人女性をレイプしろ」との内容は日本人であることについては差別とはなりませんが女性差別であると考えます。
https://twitter.com/SANNGATUUSAGINO/status/669680193208905728
10:12 – 2015年11月26日
(アンカー略) ノアさんの子供の場合には、日本人という意味では差別ではないと思いますが、大人・子どもという別個の力関係があると思います。また、差別・暴言は該当性と悪質性の程度は分けて考えられると思います。何れが悪質かは、個々の状況を踏まえて検討するべきかと思います。


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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1448679328/
【サヨク速報】弁護士の上瀧浩子先生「日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、差別にはあたらない」

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韓国「日本人の団体ツアー客を増やしたい。どうすれば韓国の魅力をアピールできるの?」

韓国観光公社(KTO)は11月9日、都内で旅行会社などを対象に「韓国インセンティブツアー説明会」を開催した。KTOは韓国政府が推進するMICE事業への取り組み強化しているところで、今回は特にインセンティブツアーの増加に向けて、観光素材や各自治体などが展開する支援プログラムについて説明。冒頭では今月15日付で東京支社長に就任予定の申相龍(シン・サンヨン)氏が登壇し、「日本人旅行者は2012年のピーク時以降、団体が伸びなくなったと聞いている。どうすれば団体旅行者に韓国の魅力を紹介できるか意見を伺いたい」と呼びかけた。
KTO東京支店マーケティングマネージャーの伊藤清香氏は、韓国のインセンティブツアーの魅力と支援プログラムに関するプレゼンテーションを実施。地理的な近さなどとともに、11年から15年までの間に1100人から1万8000人規模の大型団体を受け入れた実績をアピールした。観光素材では、キムチ作りなどの伝統文化体験やノンバーバルバフォーマンスなどの公演、サムスン電子などの産業視察、伝統的家屋の「韓屋」などのユニークベニューを活用したパーティーを紹介した。
インセンティブツアーの支援プログラムについては、団体の人数や泊数に応じて特典を提供することを説明。例えば、インセンティブツアーや会議で10人以上499名以下の団体が2泊以上韓国に滞在する場合、記念品の贈呈のほか、歓迎行事や伝統芸能公演などを提供しているという。伊藤氏はあわせてソウル、京畿道、済州、江原道、大邱広域市の各自治体やコンベンションビューローが展開する支援プログラムについても紹介した。
以下ソース
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=75232
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479217702/
韓国「日本人の団体ツアー客を増やしたい。どうすれば韓国の魅力をアピールできるの?」

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