映画

松本人志、今度は時代劇の監督に初挑戦!その名は「さや侍」

映画監督としても活動し、これまでに『大日本人』(07年)、『しんぼる』(09年)の2作品を手がけてきたお笑い芸人の松本人志が、第3作目となる監督作『さや侍』で時代劇に初挑戦すると、配給元のファントム・フィルムが発表した。
あることがきっかけで戦うことを拒絶し刀を捨てた主人公の侍・勘十郎が、父に反発する娘と共に流浪の旅に。脱藩者の罪に問われる勘十郎は、とある藩で捕らえられるも、変わり者の殿様に“30日の業”なる刑に処されるという物語。
完全オリジナルストーリーで、親子の絆や葛藤を、奇想天外な設定と、松本監督の独特な笑いを交えて描き出す。関東近郊で行われた撮影は昨年10月7日にクランクインし、今年1月9日にクランクアップ。6月に公開される予定だ。
http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=2100
演出中の松本人志

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干された説まで浮上した、宮崎あおい露出減った原因は離婚ではない?

現在29歳で、実力派の女優として称される宮崎あおい。かつては数多くのドラマや映画に出演していたが、ここ最近は年に数本の仕事があるかないかの場合も珍しくない。
ネットでは「干されたのではないか」との声も聞かれるようになっているが、実際のところはどうなのか。業界の方々に聞いてみた。
「たしかに高岡蒼甫さんと結婚後は敬遠された部分があります。高岡さんの印象があまり良くなかったからですが、その上で高岡さんが
問題を起こして離婚となり、宮崎さんの好感度まで下がってしまいました。その影響が今も少なからず今もあるとは思いますが、CMや映画などではまだまだ活躍している第一線の女優です。ですが、確かに以前とても売れていた頃よりは露出が減った。それには、離婚以上に宮崎さん自身の問題もあると思います」(ドラマ制作プロデューサー)
宮崎あおい自身の問題とは一体どういうことなのか。
「彼女は非常にストイックな女優さんですが、そのために脚本や設定などに関してかなり細かく気にされます。気になった部分があると事務所を通して修正を依頼してくることが多々あるんです。もちろん、それは女優さんとして正しい行動なのですが、事前チェックのみならず現場に入ってからも細かくチェックをしてきて現場のスタッフを疲弊させることもあるのです」(同・ドラマ制作プロデューサー)
疲弊とはただごとではないが、そのチェック量はかなりのものになると映画関係者も教えてくれた。
「自分が主演となれば細かく気にするのは仕方ないのでしょうが、その数がかなりのボリュームになりますし、共演者などに関してもOKやNGという意見が出てくるので、それならば仕事を受けなければいいのに…と思うこともあります。とはいえ、これはほかの女優さんにも言えることですので、彼女に限ったことではないのですが」(映画制作会社スタッフ)
また、この映画関係者も現場で疲弊するスタッフを見てきたという。
「事前確認ならば準備段階でいくらでも調整できますが、現場でとなれば大変なんです。セリフを変えるぐらいならまだしも、設定までとなればロケ地などにも影響が出ますから…。もちろん、意見を言ってはダメとは言わないですが、少し言っただけでも”すごくうるさい人”に思えてしまうくらいピリピリした現場なので、振り回されたと思い込むスタッフは結構いるのではないでしょうか」(同・映画制作会社スタッフ)
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続き
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_37681
tocana(2015年4月11日09時00分)
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428712291/
【芸能】干された説まで浮上した、宮崎あおい 露出減った原因は離婚ではない?

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北米映画興行収入「アベンジャーズ」が3週連続首位2位は「名探偵ピカチュウ」

[ロサンゼルス 12日 ロイター] – バラエティ・ドット・コムによると、週末の北米映画興行収入ランキングは「アベンジャーズ/エンドゲーム」が6500万ドル(約71億2600万円)で3週連続首位となった。
(省略)
週末の北米興収2位は「名探偵ピカチュウ」。「ポケットモンスター」の実写化映画で、5800万ドルを稼いだ。
全文
5/13(月) 11:11配信 ロイター
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000035-reut-ent
画像
バラエティ・ドット・コムによると、週末の北米映画興行収入ランキングは「アベンジャーズ/エンドゲーム」が6500万ドル(約71億2600万円)で3週連続首位となった。2位は「名探偵ピカチュウ」。写真はピカチュウの声を演じたライアン・レイノルズ(2019年 ロイター)

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第2ロッテワールドの地下2階からスリル満点炎のアトラクション!映画館の客ら70人が避難する事態に

数々の不祥事や事故が相次いでいる第2ロッテワールドにまたしても事故が起きた。
今度は地下2階の食品売り場からの出火である。時間は深夜の0時50分頃で、燃える臭いは6階まで広がったという。
映画を観ていた客70名程が避難する騒ぎとなったが人命被害は無かった。
原因は食品売り場の冷蔵庫のモーターが過熱し、そこから火が出たと見られる。
ロッテ側は安全だと言っているが、もはや命懸けでのショッピングとなっている第2ロッテワールド。
http://gogotsu.com/archives/8297
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第2ロッテワールドの地下2階からスリル満点炎のアトラクション! 映画館の客ら70人が避難する事態に

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失敗が意外に多いのに…作られ続けるゲームの映画化

ゲームの映画化は、思うより難しい。それはもはや常識になっているにも関わらず、ハリウッドでは、まだまだゲームにもとづく映画の企画が立てられている。それはなぜだろうか。
10月に日本公開となる『アングリー・バード』は、全世界で30億ダウンロードされたアプリのゲームを長編アニメ映画にしたもの。6月には、やはりゲームにもとづく『ウォークラフト』が世界公開された。また、最近は、今年オスカー主演女優賞を受賞したばかりのアリシア・ヴィキャンデル主演で『トゥームレイダー』がリメイクされることが発表されている。アプリゲーム「ポケモンGO」の爆発的ヒットで最注目された『ポケモン』も、中国資本のレジェンダリー・エンタテインメントが映画化権を獲得し、ハリウッド実写版の製作が決まった。
『アングリー・バード』は全世界で3億4400万ドルを売り上げ、興行的にはヒットしている。だが、批評家受けはかんばしくなく、映画批評サイト「ロッテン・トマト」によると、好意的な批評家はたった44%だった。『ウォークラフト』は、中国で大ヒットしたおかげで、世界興収は4億3300万ドルとなったが、アメリカではたったの4700万ドルで惨敗。「ロッテン・トマト」での評価は29%だ。
過去をさかのぼってみると、『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂』は、2億ドルも製作予算をかけたのに、北米興収は9000万ドルしか上げていない。『ストリート・ファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』に至っては、北米興収800万ドル。誰の記憶にも残っていないほどだ。『ヒットマン』『マックス・ペイン』も、鳴かず飛ばず。アンジェリーナ・ジョリーの『トゥーム・レイダー』も、1作目はヒットだったが、2作目は9500万ドルの予算に対し、北米興収は6500万ドルだった。そのどれも、批評家受けは良くない。
もちろん、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演『バイオハザード』は、すでに5作が公開され、6作目の公開も控えているが、そういった成功例は、ごく稀である。ちなみに最終章となる6作目では、ローラが女戦士コバルト役でハリウッドデビューを果たしている。
それでもゲームの映画化作品が作られ続ける理由のひとつは、知名度があること。もうひとつには、それによってゲームの利用者が増えたり、関連商品が売れたりすることが期待できるからだ。『アングリー・バード』も、配給はソニーだが、製作費はゲーム会社が100%出資している。映画の影響でどれほどダウンロードが増えたのかはわからないが、人気のピークを過ぎていたゲームにまた注目してもらうきっかけになったのは、間違いない。2作目の企画は、もう話し合われているのだろうか。
キャスト一新で再映画化される『トゥームレイダー』※『トゥーム・レイダー2』場面写真より

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00044580-crankinn-movi
クランクイン! 7月30日(土)18時50分配信
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【映画】失敗が意外に多いのに…作られ続けるゲームの映画化

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ハリウッドに異変!大作に不自然な「中国ヨイショ」盛り込み「凄く面白かったんだけど、あのシーン、必要だったのかなァ」

ハリウッドに「異変」が起きている。多くの大作に不自然に思える「中国ヨイショ」が盛り込まれているのだ。なぜ中国なのか?
「凄く面白かったんだけど、あのシーン、必要だったのかなァ」──。現在、日本で公開中のマット・デイモン主演の映画『オデッセイ』を見た30代男性は、そう首をかしげた。同作は、今年のアカデミー賞で7部門にノミネートされている話題作だが、鑑賞後に首をひねる観客が少なくない。
映画は、火星でのミッション中に嵐に遭遇して一人取り残されてしまった米国人宇宙飛行士をNASA(米航空宇宙局)が救出しようとするストーリー。
興味深いのは、救出作戦が困難に直面した際に、中国の宇宙事業を担う国家航天局がNASAに協力を申し出て、国家機密であるブースター(発射台)を惜し気もなく提供するシーン。クライマックスでは、固唾を飲んで救出劇を見守る米中両国の国民が交互に映し出される。
映画自体は泣ける話なのだが、この「中国が米国を助ける展開」に「なんで中国?」との疑問が続出している。映画評論家の秋本鉄次氏は「以前は考えられなかったストーリー」と語る。
「同作では米国と中国が対等なパートナーとして協力して救出作戦を展開する。これまで中国を旧ソ連と同じく“危険で怪しげな国”として描いてきたハリウッドらしからぬ、まるで“中国に媚を売る”ような物語です」
原作本にも中国が登場するため、製作元である20世紀フォックスは、「中国の映画ファンを喜ばせるために後付けされたものではない」とコメントしているが、違和感は拭えない。
よく調べてみると、最近のハリウッド映画は中国を強く意識しているように見える作品が数多くある。
アカデミー賞7部門を受賞した『ゼロ・グラビティ』(2013年)では中国は米国の「味方」、ロシアが「悪役」として描かれ、中国製の宇宙船が大活躍する。アクション映画『アイアンマン3』(2013年)では、各国で上映されたものより3分間長い「中国版」が作られ、北京市街の光景や中国の人気若手女優ファン・ビンビンが登場する場面が追加された。
SF映画『ルーパー』(2012年)を始め、上海など中国の都市が主要な舞台となる作品も増えてきている。
今や中国は巨大な“映画消費市場”に成長した。スティーブン・スピルバーグ製作総指揮の大ヒットシリーズ
『トランスフォーマー/ロストエイジ』(2014年)の中国での興行収入は300億円超を記録し、米国本土を上回った。全世界の興行収入(約1000億円)の3分の1を中国で稼いだ計算になる。
この映画は北京や西安で撮影され、多くの中国人俳優が起用された。劇中に中国企業のロゴや商品が数多く登場し、中国人好みの派手なアクションシーンも満載だった。最近では映画に登場する中国人像も変化した。
「昔は中国人といえば“土地の人”や“カンフーを使う悪役”だったが、最近は最先端の科学者や技術者役が増えた。周囲からリスペクトされる役柄が多くなった」(前出・秋本氏)
チャイナマネーのハリウッド進出も盛んだ。前出の『トランスフォーマー』など多くの映画が米国と中国企業の共同製作であり、「その際には、中国を映画の舞台とすることが契約の条件になることもある」(映画関係者)という。
近年は中国の不動産大手・大連万達集団(ワンダ・グループ)が米国で業界2位のシェアを持つ映画館チェーンを買収、大手投資会社の復星集団(フォースン・グループ)は前ワーナー・ブラザース幹部が設立した映画会社「スタジオ8」に2億ドルを出資し、昨年公開された『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』にも中国の電子商取引最大手、アリババ集団が出資している。
NEWS ポストセブン 2月16日(火)11時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160216-00000012-pseven-int&p=1
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455680044/
【映画】ハリウッドに異変! 大作に不自然な「中国ヨイショ」盛り込み「凄く面白かったんだけど、あのシーン、必要だったのかなァ」

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