朝日新聞

(天声人語)朝日はたいぶ差をつけられてしまったようだいえ朝日新聞のことではありません

天声人語
2014年11月2日(日)付
朝日はだいぶ差をつけられてしまったようだ。いえcのことではありません。本紙別刷りbeのアンケートで「朝日と夕日、心に残るのは?」と尋ねたら、回答者2242人のうち、朝日30%に対して夕日は70%と出た▼
たしかに、夕焼けのひとときは甘い感傷がある。朝日はすがすがしいが、さあ1日が始まるよ、励みなさいよと、どこか道を説くようなところがある。1日を終えてあかね色の空を仰ぐとき、人は我知らず詩心を膨らませるのかもしれない▼
いくつかの詩歌を頭に浮かべても、朝日より夕日をうたったものが多い気がする。〈金色(こんじき)のちひさき鳥のかたちして銀杏(いちょう)ちるなり夕日の岡に〉。名高い与謝野晶子の一首は落葉に落陽が重なって光る▼
俳人の三橋鷹女(みつはしたかじょ)には〈この樹(き)登らば鬼女となるべし夕紅葉(ゆうもみじ)〉の、これまた名句がある。秋の華である紅葉との相乗効果は夕日に軍配が上がりそうだ。「赤とんぼ」をはじめ童謡でも、夕日が優勢に思われる▼
朝日に分があるのは校歌だろうか。この分野では「昇る太陽」が希望と未来を象徴する。筆者の小学校の校歌はずばり「朝日はのぼる……」と始まっていた。元気あふれるいい歌だったと今も思う▼
日は昇り、日は沈み、今年も1年の6分の5が過ぎた。晩秋から初冬、美しく燃え落ちる夕日を見ると、あすまた朝日となって昇ってくるのが奇跡に思われる。寸分狂わぬ天体の運行が人間を生み、その人間が天体の運行に感応する。これも、奇跡というほかはない。
http:// www.asahi.com/paper/column.html
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414897164/
(天声人語) 朝日はたいぶ差をつけられてしまったようだ いえ朝日新聞のことではありません

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【麻生副総理】おい朝日新聞!印象操作するな→朝日新聞記者「はいっ!」

麻生太郎が朝日新聞の印象操作を説教!
森友学園にかかわる決裁文書の書き換え疑惑で麻生大臣が朝日新聞の記者を強く叱る場面があった。朝日新聞にて「麻生大臣が捜査に協力しない」という印象操作がなされていた。
(省略)
全文

麻生太郎が朝日新聞の印象操作を説教!!!


※リンク先に動画あり
画像



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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520287597/

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朝日新聞、出会いビジネスに参入「朝日だから安心・安全」

朝日新聞の出会いビジネス “出会い系”とは一線を画す
10月2日、朝日新聞の朝刊にこんな全面広告が載った。〈愛情も、友情も、ここから。〉──朝日新聞が始める新規事業
「Meeting Terrace」(以下、ミーティングテラス)の案内広告である。その事業内容は、〈40才以上のシングルの方々に出会いの場を提供するサービス〉。つまり「出会いビジネス」である。広告には、以下のような謳い文句が並ぶ。
〈朝日新聞社主催の安心・安全なサービス〉
〈結婚だけではない自由なかたちのパートナー探し〉
〈いそがず、自由に、思い思いに、出会ってください。幸せは、いくつから始めてもいいのですから〉
〈世の中の空気が少しずつ変わりはじめています。そんな時代だからこそ、自分らしく生きる人同士が、もっと気軽に出会い、交流できる場所があったなら。私たち朝日新聞社はそう考えました〉
(省略)
全文
以下ソース
http://www.news-postseven.com/archives/20171015_621168.html

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508066407/

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福島原発事故で朝日新聞が捏造をしていたことが発覚

★お粗末な朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事
門田隆将 2014年06月01日 06:28
「ああ、またか」。失礼ながら、それが正直な感想である。今週、私は取材先の台湾からやっと帰ってきた。私が日本を留守にしている間、朝日新聞が「吉田調書」なるものを“加工”し、「福島第一原発(1F)の現場の人間の9割が所長命令に違反して撤退した」という記事を掲げ、そのキャンペーンが今も続いている。
「ああ、またか」というのは、ほかでもない。ある「一定の目的」のために、事実を捻じ曲げて報道する、かの「従軍慰安婦報道」とまったく同じことがまたおこなわれている、という意味である。私は帰国後、当該の記事を目の当たりにして正直、溜息しか出てこないでいる。
故・吉田昌郎氏は、あの1号機から6号機までの6つの原子炉を預かる福島第一原発の所長だった。昼も夜もなく、免震重要棟の緊急時対策室の席に座り続け、東電本店とやりあい、現場への指示を出しつづけた。
東電本店のとんでもない命令を拒否して、部下を鼓舞(こぶ)して事故と闘った人物である。体力、知力、そして胆力を含め、あらゆる“人間力”を発揮して「日本を土壇場で救った一人」と言えるだろう。
昨年7月に癌で亡くなった吉田氏は、生前、政府事故調の長時間の聴取に応じていた。今回、朝日が報じたのは、28時間ほどの聴取に応じた、いわゆる「吉田調書」の中身だそうである。
私は吉田さんの生前、ジャーナリストとして唯一、直接、長時間にわたってインタビューをさせてもらっている。私がインタビューしたのは、吉田所長だけではない。
当時の菅直人首相や池田元久・原子力災害現地対策本部長(経産副大臣)をはじめとする政府サイドの人々、また研究者として事故対策にかかわった班目春樹・原子力安全委員会委員長、あるいは吉田さんの部下だった現場のプラントエンジニア、また協力企業の面々、さらには、地元記者や元町長に至るまで、100名近い人々にすべて「実名」で証言していただいた。
私がこだわったのは、吉田さんを含め、全員に「実名証言」してもらうことだった。そして、拙著『死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』が誕生した。
私は、吉田氏に直接取材した人間として、さらには100名近い関係者から実名証言を得た人間として、朝日新聞が「所長命令に違反」して9割の人間が「撤退した」と書いているのは「誤報」である、ということを言わせていただきたい。
今回、自分の意図に反して貶(おとし)められた故・吉田昌郎さんとご遺族の思いを想像すると、本当に胸が痛む。この意図的な捻じ曲げ記事に対するご遺族の心痛、精神的な打撃は大きく、今後、なにがしかのリアクションが朝日新聞に対して起こされる可能性もあるのではないか、と想像する。
朝日の巧妙な捻じ曲げの手法は後述するが、今回、朝日の記事で「9割の人間が逃げた」とされる「2011年3月15日朝」というのは、拙著『死の淵を見た男』の中でも、メインとなる凄まじい場面である(拙著 第17章 266頁〜278頁)。
震災から5日目を迎えたその2011年3月15日朝は、日本にとって“最大の危機”を迎えた時だった。その時、免震構造だけでなく、放射能の汚染をできるだけシャットアウトできる機能も備えた免震重要棟には、およそ「700名」の所員や協力企業の人たちがいた。
朝日新聞は、その700名の「9割」が「所長命令」に「違反」して、原発から「撤退した」と書いている。そう吉田氏が調書で証言しているというのである。
だが、肝心の記事を読んでも、所員が「自分の命令に違反」して「撤退した」とは、吉田氏は発言していない。それが「意図的な」「事実の捻じ曲げ」と、私が言う所以だ。
これを理解するためには、あの時、一体、なぜ700名もの人が免震重要棟にいたのか。そのことをまず理解しなければならない。
震災から5日も経ったこの日の朝、700名もの職員や協力企業の人たちが免震重要棟にいたのは、そこが福島第一原発の中で最も“安全”だったからである。
事態が刻々と悪化していく中で、とるものもとりあえず免震重要棟に避難してきた所員や協力企業の面々は、「外部への脱出」の機会を失っていく。時間が経つごとに事態が悪化し、放射線量が増加し、汚染が広がっていったからだ。
免震重要棟にいた700名には、総務、人事、広報など、事故に対応する「現場の人間」ではない“非戦闘員”も数多く、女性社員も少なくなかった。彼らをどう脱出させるか――吉田所長はそのことに頭を悩ませた。
700名もの人間がとる食事の量や、水も流れない中での排泄物の処理……等々、免震重要棟がどんな悲惨な状態であったかは、誰しも容易に想像がつくだろう。
まだまだ続く…全文はソースで
http://blogos.com/article/87529/
転載元スレッド:
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401638761/
【マスコミ】朝日新聞によって意図的に捻じ曲げられた犁氾陳棺餃瓠 屬△◆△泙燭」と門田隆将氏 [06/01]

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