松本

【SMAP】ポストセブン、松本人志に「ごめんなさい」

お笑いコンビのダウンタウン松本人志がSMAPの中居正広に対し、「解散したくないなら木村(拓哉)に謝れ」と助言したと報じられ、ツイッターで怒りをあらわにしたことについて、「ニュースポストセブン」は22日、公式ホームページ(HP)において「お詫びいたします」と謝罪文を掲載した。
HPで、「松本人志氏が中居正広氏に助言したとする記事について」と題し、「女性セブン2月4日号にて掲載いたしました松本人志氏のコメントに関しましては、関係者へ取材して書いたものですが、ご本人に確認せぬまま掲載しましたことをお詫びいたします」とした。
松本はこの件で20日、ツイッターにおいて「解散したくないなら謝れって中居君にオレが助言したってニュース。。。100%ウソ!久々に訴えるか!」と怒りをあらわにしていた。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/01/22/0008743286.shtml
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2016-01-20
松本人志「SMAP解散したくないなら木村に謝れ」と中居正広に助言
2016-01-21
松本人志「木村に謝れって中居君に助言したってニュース。100%ウソ!久々に訴えるか!」
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453452443/
【SMAP】ポストセブン、松本に「ごめんなさい」

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【プロレス】松本人志の団体立ち上げプランで人材不足のプロレス界に光明

いま芸能界の注目を集めているのが、ダウンタウン・松本人志(51)が執着する芸人のプロレス団体。なんと今年の10月を目標に、お笑い芸人だけをメンバーにした団体を新たに立ち上げるというのだ。
「松本といえば、12年前から自己流で訓練を始め、ついにはベンチプレス110キロオーバーを達成した、まさに筋肉マン。結果、最終的に行き着いたのがプロレスです。もちろん周囲は大反対していますが、松本は団体を立ち上げようと躍起になっています」(放送作家)
そもそも、松本にプロレス団体設立のヒントを与えたのが、4月15日にOAされた『水曜日のダウンタウン 2時間SP』(TBS系)。松本は番組内で、メキシコから来た謎のマスクマン“エル・チキンライス”としてプロレスデビューを果たしていたのだ。「当初は“松本がマスクをかぶりプロレス会場に登場してもバレないか?”を検証するロケだった。しかし、プロレス好きでもある松本が自ら闘いたくなり、声援を受けたことで快感を覚えたそうです」(放送作家)
そこへ、某プロレスマニアで知られる大手不動産会社が目を付けたのだという。「いま格闘技界は深刻な人材不足で悩んでいる。そこで松本に資金を提供して芸人のプロレス団体を作れば、大儲けできると踏んでいるんです。数億円の融資を提案したという情報もあります」(事情通)
まだまだ話は尽きないが、このプロジェクトは確実に進んでいるという。「松本はコントや漫才も披露するなどエンタテインメントを全面に押し出した演出を考えている。あるイベントプロデューサーは1回の試合で数千万円の売り上げがあると試算しています」(芸能プロ関係者)
お笑い界に新たなムーブメントが起きそうだ。
http://wjn.jp/article/detail/3682858/
掲載日時 2015年05月14日 14時00分|掲載号 2015年5月14・21日 合併号

松本人志 マスク姿でプロレス会場に潜入 凄いカラダ披露 水曜日の
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431586942/
【プロレス】松本人志の団体立ち上げプランで人材不足のプロレス界に光明

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【裁判】ダウンタウン・松本、敗訴…「術後復帰日に夜遊び」報道で写真誌「FLASH」提訴するも棄却

★松本人志さん「術後復帰日に夜遊び」報道で敗訴 写真誌「FLASH」、東京地裁
・股関節手術の休養から復帰した日に夜遊びをしたと写真週刊誌「FLASH」が報じ、名誉を傷つけられたとして、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さんが発行元の光文社(東京)側に計1100万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁は16日、請求を棄却した。
争われたのは昨年9月7日号の「手術から復帰、新宿2丁目で夜遊びも再開!」と題する記事。読者に不摂生との印象を与えたと主張していた。
小野洋一裁判長は「記事は復帰日に深夜までスタッフと飲食したことを指摘するにとどまり、見出しも具体的に不摂生とされる夜遊びをしたとの事実を示しているわけではない」と名誉毀損(きそん)の成立を否定した。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111216/trl11121616260015-n1.htm

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ワイドナショー宮崎駿の引退宣言報道で謝罪松本「今度こんな事があったらワイドナショーを降りる」

5月28日の放送で宮崎駿の引退宣言集のフリップが本人の発言でなかったと6月4日の放送の番組冒頭で謝罪を行った。
松本人志さんは「こういうことがあったときに、スタッフの責任にしたくない。我々は与えられた情報を信じてるだけ。それをしなくちゃ行けないなら何時間も入って、裏取りもしなくちゃいけない。今度こういうことがあったワイドナショーを降りようとおもう」と宣言。
その意気込みはネタではなくそれくらい緊張感を持ってやってほしいというもの。
(省略)
全文
http://gogotsu.com/archives/29829

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2017-05-28
ワイドナショーがネタツイートを事実かのように放送
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496538669/

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天才・松本人志のコントと漫才と映画で8時間の特別番組対談相手はスーパーマリオの宮本茂

お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さん(48)の8時間15分に及ぶ特集番組「松本人志 大文化祭」が11月5日午後3時からNHKBSプレミアムで放送されることが28日、明らかになった。松本さんが自らの笑いの世界について語り、過去の漫才や名作コントも放送される。
これまでにNHKBSでは、08年に落語家の立川談志さんを10時間、09年に桂枝雀さんを5時間、10年に歌手の井上陽水さんを5時間の番組で取り上げるなどして、個人の特集番組を放送してきた。今年4月にNHKBSプレミアムとなって以来、初めての長時間の個人特集番組となる。
番組では「松本人志の笑いの世界を徹底的に楽しみ尽くす」といい、松本さんの笑いを多角的に伝えるため、新たに収録した松本さんのスタジオトーク「松本人志、落語を語る」やドキュメンタリー「松本人志、欧州を行く」、ゲームクリエイター宮本茂さんとの対談と、松本さんが過去に手がけたさまざまなジャンルの作品を紹介。スタジオでの司会は同局の有働由美子アナウンサーが担当する。
「落語を語る」は、松本さんが、自身の笑いの原点として敬愛する枝雀さんの芸について、枝雀さんの高座の映像を交えながらトークを展開。「欧州を行く」は、松本さんの監督最新作「さや侍」と、第1作「大日本人」(07年)、第2作「しんぼる」(09年)が上映された8月の第64回ロカルノ映画祭に参加した松本さんに密着した。
対談は、松本さんが今もっとも話をしてみたい人物として、
ゲーム「スーパーマリオ」シリーズや「ゼルダの伝説」などを手がけた宮本さんの名を挙げ、実現した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110928-00000007-mantan-ent

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