無理

【中国】“バスの下を車が走る”“定員1200〜1400人、渋滞無縁”…新型巨大バス計画に海外メディアも注目(画像あり)

★中国の新型巨大バス計画に海外メディアも注目
エネルギー消費大国となった中国だが、クリーンエネルギーと新たな省エネ・環境保護技術への追求はとどまることがない。
このほど、深センのある企業が開発した新型の巨大バス計画は、海外メディアからも注目を集めた。
米「ヒューストン・ポスト」紙は4日、この巨大バスを紹介する記事を掲載。「もし開発が成功すれば、人類史上最も革新的な公共交通のソリューションとなるだろう。公開された設計図から見ると、まるで未来の自動車のようだ」とした。
この新型交通システムを開発しているのは華世未来泊車設備有限公司。同社が開発中の巨大バス「立体交通エクスプレス(3D Express Coach)」は、軌道交通の一種だ。レールは地中に埋まっており、乗客の位置は地上2メートルの高さにあるため、高さ2メートル以下の小型車輌は、トンネル状になっているバスの一階を自由に走行できる。幅は6メートルで、2本の車道を跨いでいる。電力と太陽エネルギーを動力とし、運行速度は時速60キロ、一度に1200―1400人を収容できる。従来のバスと比べ、30%以上の省エネを実現できるという。





(動画)

朝日:
http://www.asahi.com/international/jinmin/TKY201008050272.html

続きを読む

自動運転Lv3実用化は無理ゲーらしい

実用化に至らない自動運転 レベル3の難しさはどこにある?
夢の「完全なる自動運転」に向けて、世界各国の自動車メーカーやサプライヤー、研究機関が開発を進めている。しかし、いまのところ、自動運転システムと呼べるレベル3は実用化されていない。
レベル3とは「運転自動化システムがすべての運転タスクを実行する。実行中であれば、ドライバーは何もしなくてよい。ただし、作動継続が難しくなったときは、ドライバーが交代する」というもの。システムが順調に働いているときは、ドライバーは、運転どころか監視さえしなくていいのだ。逆に言えば、このレベル以上を実現してこそ、自動運転システムと呼べる。
開発の最前線では、これを上回るレベル4の車両もできあがっており、数年前から公道における試験も実施されている。しかしそれでも世の中では、その下のレベル3が実用化できていない。
開発が進んでいるのに、レベル3が実用化できない。それには大きく2つの理由がある。
(省略)
全文
https://ascii.jp/elem/000/001/839/1839449/
転載元スレッド:
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557292572/

続きを読む