番組

NHKの受信料収入が過去最高の7000億円超え

NHKは14日、平成30年度の決算速報を発表した。
受信料収入は7122億円(前年度比209億円増)で、5年連続で過去最高を更新した。
(省略)
全文
https://www.sankei.com/entertainments/news/190514/ent1905140011-n1.html

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557832515/

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【読売テレビ】「不適切な取材を行った」謝罪コメントを発表「性別が分からない客」の胸に触れたり免許証を確認

2019.05.13.
読売テレビは12日、10日放送のニュース番組「かんさい情報ネットten.」(月〜金曜、後4・47)で「プライバシーに関する情報について不適切な取材を行った内容がありました」として謝罪コメントを発表した。
(省略)
全文
http://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/13/0012325268.shtml
関連スレ
【テレビ】男性か女性かわかりづらい人の性別の確認VTRで作家が激怒「人権感覚の欠如。よくこんなもん放送できるね」★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557699347/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557714383/

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フジテレビ「バイキング」打ち切りへ後番組はみの、池上、きみまろらが司会のワイドショー

フジテレビの“凋落の象徴”として話題になる昼のバラエティー「バイキング」がいよいよ危険水域入り。視聴率が持ち直さず、打ち切りに向けて動き出したという。今後は企画を一新してコテコテのワイドショーを再復活させる意向とも伝えられるが、早くもその人選に注目が集まっている。
「最短で9月、遅くても来年3月いっぱいまでに番組を終了させる方向で調整が始まった。編成サイドはもう少し粘りたかったが、営業サイドがこれ以上支えられないと事実上のギブアップ宣言したようです」(放送関係者)
後番組の司会者だが、現在、名前が浮上しているのがみのもんたや池上彰、三宅裕司、綾小路きみまろといった面々。その理由をフジテレビ関係者が説明する。
「今までのフジではありえない顔ぶれです。というのも、今のテレビ界のキャスチングボートを握っているのはFM3層といわれる50歳以上の男女です。この層を押さえないことには視聴率はアップしない。日テレやテレ朝が絶好調なのはこの層を確実に押さえているからです。みの、池上、きみまろらに頼らざるを得ないのが現実なのです」
■スポンサーが狙う中高年層
最近までフジはとくにFM1層(20〜34歳)の視聴者を意識して番組作りをしていたが、それを切り替えるやむにやまれぬ選択なわけだが…。
「今のFM3層は昔に比べれば、メチャクチャ若いし、お金をジャンジャン使う世代。スポンサーが狙いたい層です。一方のFM1層はお金も使わずテレビも見ない世代。フジはやっとその事実に気づいたんです」(先の放送関係者)
その結果、FM3層の視聴者に圧倒的な人気を誇るキャスティングを前面に打ち出したのだ。その中でもダントツの人気を誇るのがみのときみまろ。現在、2人を使って番組MCに起用する案も浮上しているという。
もっとも、局内には反対派もいる。FM1層に強いフジというのは局の伝統で、よその後追いをするよりも「昼SMAP×SMAP」(仮題)のようなプランがあがっていたのも事実だが…。 フジの悩める日々はしばらく続く。
http://news.livedoor.com/article/detail/9132791/
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1407637356/
フジテレビ「バイキング」打ち切りへ 後番組は みの、池上、きみまろらが司会のワイドショー

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22年続いたラジオ「おはようSMAP」が年内終了、「木村拓哉のWhat’sUPSMAP!」は継続へ

TOKYO FMは12月6日、SMAPメンバーが出演しているラジオ番組「おはようSMAP」と「木村拓哉のWhat’s UP SMAP!」の2番組の今後について、終了と継続をそれぞれ発表しました。
年内の解散が発表されているSMAPの5人が月曜日から金曜日まで帯番組として東京地方の天気を伝える「おはようSMAP」は、12月30日の放送で終了とし、木村拓哉さんがパーソナリティを務める「木村拓哉のWhat’s UP SMAP!」は2017年1月以降も引き続き放送するとしています。
この発表を受けてTwitterでは、「おはスマ終わっちゃうの寂しい!わたしの目覚まし時計なのに!!」「おはスマは終わるよね…わかってたけど悲しい」など22年続いた「おはようSMAP」の終了を惜しむ声のほか、「ワッツ継続良かった」「ワッツの継続に歓喜」などとする声が多数あがっています。
全文はソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000100-it_nlab-ent
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481030773/

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『アメトーーク!』週2回化は「打ち切りフラグ」!?番組ファンが不安視

人気バラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)が、10月より日曜日午後7時台のゴールデンタイムにレギュラー放送されることが明らかにされた。現在木曜に放送している枠もそのまま継続し、バラエティ番組では異例の週2回の放送を行うという。番組のファンからはこの発表に喜びの声が上がる一方、「これは打ち切りフラグでは?」と、心配する声も目立つ。
これまで「絵心ない芸人」「運動神経悪い芸人」「カープ芸人」など、マニアックなネタを追求してきた同番組。演出を務める加地倫三氏は「(週2回になっても)マニアックなテーマをポップに発信していくというスタンスは変わらず、子どもから大人までゲラゲラ笑えるような番組にしていきたいと思っています」とマスコミに向けてコメントした。番組の司会を務める雨上がり決死隊の宮迫博之(46)は、「クオリティ下がってしまったらしょうがないからね」と釘を刺しつつ、「木曜はこれまで通り。日曜はやっぱりゴールデンですからね。子どもたちが見て面白いものがいい」と抱負を語った。
2003年に月曜の深夜枠で放送が開始された『アメトーーク!』は、2006年から現在の木曜深夜枠に移動。放送されてから13年以上たつ今でも、深夜枠にかかわらず平均視聴率が10%を超える人気を誇り、テレビ朝日の看板番組となっている。だからこそ、この週2回放送に抜擢されたわけだが、過去に似たケースで週に2回の放送を行い、結果打ち切りになった番組があり、それを知るファンからは心配する声が上がっているようだ。
「同じテレビ朝日系列で放送されていた『シルシルミシル』は、2008年から水曜深夜枠で放送されていましたが、2010年から日曜のゴールデンタイムでも放送が開始されました。ちょうど、今の『アメトーーク!』と同じ流れですね。一時期視聴率15%をマークしたものの、やはり週2回となるとネタ切れやマンネリで飽きてしまったのか、視聴者離れが顕著になり打ち切りになってしまったんです。『シルシル』のゴールデンタイム版では、メーカーなどの企業を訪問する特集をひんぱんに組んでいたこともあって、今回の『アメトーーク』に関しても“企業宣伝系”の企画が増えていくのではと予想する人も多いようですね」(芸能ライター)
世間からも「もう嫌な予感しかしない」「シルシルミシルと同じ流れ過ぎて……頼むから打ち切りとかはやめてくれ〜」「企業のCMっぽいネタばっかになりそうで嫌だな」と番組のファンからは不満の声が上がっている。その心配が杞憂に終わるのか、10月からの同番組に注目だ。
http://dailynewsonline.jp/article/1194420/
2016.09.11 19:00 日刊大衆

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1473590630/
【芸能】『アメトーーク!』週2回化は「打ち切りフラグ」!? 番組ファンが不安視

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石坂浩二(77)、3年ぶりに「開運!なんでも鑑定団」に出演

テレビ東京が26日、俳優の石坂浩二(77)が3年ぶりに長年司会を務めていた番組「開運!なんでも鑑定団」にゲストとして出演すると発表した。平成最後の日にあたる今月30日、午後6時55分からの「平成最後のお宝鑑定スペシャル」で姿を見せる。
(省略)
全文
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/04/26/0012278351.shtml

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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556284865/

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ダウンタウン松本人志「僕みたいに視聴率を持ってないタレントが・・・」自虐交え今のテレビ業界に苦言

10月の放送開始から、毎週のように番組内での発言がネットニュースに取り上げられている『ワイドナショー』(フジテレビ系)。特にレギュラーコメンテーターの松本人志(50)の発言は注目されているようで、欠かさずニュースになっている。
中には特別気に留めるような発言とも思えないものがニュースとして配信されることもあるが、そこはやはり松本人志だからこその現象。良くも悪くも、松本が、それだけ影響力を持ち注目されているということに尽きる。
そんな松本が、25日深夜の放送回で今のテレビ界について語った。芸能界でも大きな影響力を持つ彼の言葉に、今後テレビ界はどう対応するのだろうか。
この日番組では、『視聴率を調査しているビデオリサーチが、Twitterと提携し、新たな指標作りを試みている』というトピックを取り上げた。このニュースに対して松本は、「いろんな方法があっていい」としながら、「視聴率を気にしない番組枠が必要ではないか」と発言したのだった。
「僕みたいに視聴率を持ってないタレントが言うても負け犬の遠吠えになる」と自虐的に前置きしながら松本は、「何となくつけている(テレビの)10%と、本当に楽しんでいる10%は違う」と、現行の視聴率調査の問題点を指摘。さらに「本当に好きな(テレビは)録画したくなる」ものだと言い、テレビを取り巻く環境が進化しているのにもかかわらず、視聴率調査は変化していないことに苦言を呈した。
また、「全国ネットの放送なのに、東京の視聴率だけで判断される」ことなどを問題視。さらに、「本当のことを言うと」と視聴率問題から発展して、「各局が2番組くらい視聴率を気にしない枠を設けて、本当に面白いことを、オリジナリティのある前衛的なものをやるべき」と提案。「1つでもいい。そうすれば絶対面白くなる」と持論を展開した。
松本は、「テレビはみなさんの一歩先を行かなければいけない」もので、それが今では「視聴者ばっかり気にしている」ものになってしまったと言う。
確かに、昨今のテレビバラエティには規制も多く(自主規制だが)、視聴者に迎合したような企画内容が目立つ。番組の中では、ほとんどのバラエティが“情報バラエティ”になり、純粋に面白さだけを追求したものは各局にそれぞれ1つくらいと言っていたが、まさにその通りだろう。
そんな現状のテレビ界に対して、松本は1つでもいいからスポンサーを気にしない番組枠を設けるべきだと声を上げる。そしてその理由を、テレビは視聴者の前を行かなければならないものだからと言う。つまり松本にしてみれば、今のバラエティはスポンサーに気を使い、視聴者の背中を追いかけて作られていると映っているのだろう。この秋から、教養バラエティを2つ始めた松本とすれば、身に染みている現状なのかもしれない。
1980年代からテレビで活躍し、1990年代のバラエティ黄金期を牽引した松本とすれば、今のテレビの現状は納得がいかないのだろう。
純粋に面白さを追求することで、視聴者の一歩先を行っていたかつてのテレビバラエティ。今のテレビに必要なのは、まさにその純粋さだろう。視聴者にもテレビ業界にも強い影響力を持つ松本の提案が受け入れられれば、バラエティ界も変わるに違いない。
http://news.livedoor.com/article/detail/8289009/
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【芸能】ダウンタウン松本人志「僕みたいに視聴率を持ってないタレントが・・・」 自虐交え今のテレビ業界に苦言

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